実話なのか、妄想なのか・・・ 不倫 浮気 性癖 変態 近親・義理の身内の関係・・・etc
このサイトは管理者Keiと老若男女が繰り広げる会話がメインとなります。
会話のテーマは、「誰にも言えない秘密」です。
検索エンジンやリンク先から、いろんな期待をして訪問いただいたと思いますが、
文字(テキスト)が中心で、 画像はまれにありますが、動画は一切ありません。
訪問された方のイマジネーションで楽しんでいただくことになります。
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それでは、1,000を超える物語(秘密)へおすすみください。
Kei
| 1 | 夫 | こんにちは |
| 2 | Kei | こんにちは |
| 3 | 夫 | はじめまして |
| 4 | Kei | はじめまして よろしくです。 |
| 5 | 夫 | よろしく |
| 6 | 〜 カット m(__)m 〜 | |
| 7 | Kei | おいくつですか? |
| 8 | 夫 | わたしは37です |
| 9 | 夫 | 妻とのセックスを知らない方に聞いてもらってます |
| 10 | Kei | そうなんですか。 |
| 11 | 夫 | ええ |
| 12 | Kei | 聞くって、録音したものですか? |
| 13 | 夫 | 若い子と妻が電話で話ししながら |
| 14 | Kei | 電話でライブ中継ですか? |
| 15 | 夫 | そうです |
| 16 | Kei | 刺激的ですね |
| 17 | 夫 | ^^ |
| 18 | 夫 | 妻がその子にエッチな事言われて^^ |
| 19 | Kei | はい |
| 20 | 夫 | TELエッチしてるのを見ながら^^ |
| 21 | 夫 | その後は^^ |
| 22 | Kei | 二人で、はじめるんだ |
| 23 | 夫 | そうですね |
| 24 | Kei | とても興奮するんですね |
| 25 | 夫 | その子の名前呼びながら喘いでますね^^ |
| 26 | Kei | 他の男の名前を言わせるんだ |
| 27 | 夫 | そうです |
| 28 | Kei | どんな風に奥さんを責める責めるんですか? |
| 29 | 夫 | 舐めたり |
| 30 | 夫 | エッチな声聞こえるだろうって言うと |
| 31 | 夫 | うなずいて感じてますね^^ |
| 32 | Kei | 言葉責めもするんだ |
| 33 | 夫 | ええ |
| 34 | 夫 | 上になって腰振りまくってますよ |
| 35 | Kei | 腰振りまくってるんですね |
| 36 | Kei | 奥さんはいくつですか? |
| 37 | 夫 | 40です |
| 38 | Kei | 年上なんだ |
| 39 | 夫 | ええ |
| 40 | Kei | かわったエッチはいつごろからはじめたんですか? |
| 41 | 夫 | 半年前くらいですね |
| 42 | Kei | そうなんですか。 |
| 43 | Kei | きっかけは? |
| 44 | 夫 | 遊び半分で^^ |
| 45 | 夫 | 私はよくTELエッチはするんで |
| 46 | Kei | そうなんだ |
| 47 | Kei | TELエッチするんですね |
| 48 | 夫 | 反対に聞かれるのもいいかと |
| 49 | 夫 | しますね |
| 50 | Kei | そっか。 |
| 51 | 夫 | TELエッチはしないですか? |
| 52 | Kei | 経験ないですね |
| 53 | 夫 | そうなんですか |
| 54 | Kei | はい |
| 55 | 夫 | 妻の知り合いなどに |
| 56 | 夫 | 非通知で^^ |
| 57 | Kei | 電話するんですか? |
| 58 | 夫 | ええ |
| 59 | 夫 | 案外乗ってくる奥様が多くてビックリです |
| 60 | Kei | そうなんですか? |
| 61 | 夫 | はい |
| 62 | Kei | それは意外です |
| 63 | 夫 | ですよね |
| 64 | 夫 | 結婚されてますか? |
| 65 | Kei | いいえ |
| 66 | 夫 | そうですか |
| 67 | Kei | TELエッチのやり方伝授してください |
| 68 | 夫 | はじめは間違い電話のふりしてかけるんですけど |
| 69 | Kei | 間違い電話の振りしてですね |
| 70 | 夫 | はじめは切られますけどね |
| 71 | Kei | はい |
| 72 | 夫 | その後若いこのフリして |
| 73 | 夫 | 聞いてくれるだけでもいいからって^^; |
| 74 | Kei | 若いこの振りして、もう一度電話するんだ |
| 75 | 夫 | ええ |
| 76 | 夫 | 聞いてくれたりするし |
| 77 | 夫 | 何度かしてるうちに |
| 78 | 夫 | 一緒にしてくれる人もいますよ |
| 79 | Kei | そうなんだ |
| 80 | 夫 | あとは |
| 81 | Kei | はい |
| 82 | 夫 | 自分の友達や知り合いや彼女奥さんが |
| 83 | 夫 | どんな反応するかかけて欲しいって方も多いみたいで^^ |
| 84 | Kei | 期待しているのもいるんだ |
| 85 | 夫 | そうみたいですね |
| 86 | 夫 | かけてみたいけど |
| 87 | 夫 | どんな反応するかわからないので |
| 88 | 夫 | はじめにかけて乗ってくるか試したいみたいです |
| 89 | Kei | そうなんだ。 |
| 90 | 夫 | ここで知り合った男性の方は |
| 91 | 夫 | 近所の奥さんと今もしてるみたいですよ |
| 92 | Kei | そうなんだ。 |
| 93 | 夫 | Keiさんが狙ってる女性はいないんですか? |
| 94 | Kei | いますよ |
| 95 | 夫 | TELエッチしてみたいとか^^? |
| 96 | Kei | してみたいです |
| 97 | 夫 | いくつくらいの方? |
| 98 | Kei | 30ぐらいですね |
| 99 | 夫 | 奥さん? |
| 100 | Kei | 奥さんです |
| 101 | 夫 | いいですね |
| 102 | 夫 | 番号知ってるんですか? |
| 103 | Kei | それがまだなんだ。 |
| 104 | 夫 | そうなんだ^^ |
| 105 | 夫 | どんな奥様? |
| 106 | Kei | 大人しめのきれいな人です |
| 107 | 夫 | そうなんですか^^ |
| 108 | 夫 | 番号わかればね^^ |
| 109 | 夫 | 家電でも携帯でも^^ |
| 110 | Kei | 何とかしりたいですね |
| 111 | 夫 | ^^ |
| 112 | 夫 | 知っててしたい方は? |
| 113 | Kei | 今のとこいないです |
| 114 | 夫 | そうなんですか |
| 115 | 夫 | ではがんばってください |
| 116 | Kei | がんまります |
| ここまで |
後半は、TELエッチの方法を伝授・お勧めしていただきました。
まだ、実行には、移してはいません・・・
テーマ:テレクラ・出会い系体験談 - ジャンル:アダルト
| 1 | Kei | こんにちは |
| 2 | 次郎 | こんにちは |
| 3 | 〜 カット m(__)m 〜 | |
| 4 | 次郎 | ええ、言えないから興奮しちゃうんですよね |
| 5 | Kei | はい |
| 6 | 次郎 | でも、言いたくてウズウズしてしまう |
| 7 | Kei | しゃべりたくてもしゃべれない |
| 8 | 次郎 | うん、そう |
| 9 | Kei | どんな秘密ですか? |
| 10 | 次郎 | そっか・・話を進めないとダメだね |
| 11 | Kei | どうぞすすめてください。 |
| 12 | 次郎 | 僕は、31才の会社員です |
| 13 | Kei | はい。 |
| 14 | 次郎 | で、上司の紹介で二年前結婚しました |
| 15 | Kei | 結婚されているんですね |
| 16 | 次郎 | うん |
| 17 | 次郎 | 結婚相手は、その上司の友達の娘です |
| 18 | Kei | はい。 |
| 19 | 次郎 | 女房に何も不満は、無いのですが |
| 20 | Kei | はい。 |
| 21 | Kei | 物足りなさがあるんですか? |
| 22 | 次郎 | いいえ・・・ |
| 23 | Kei | 家庭は円満なんですね |
| 24 | 次郎 | お見合いの席で相手(女房)の両親にも会いました |
| 25 | Kei | はい。 |
| 26 | 次郎 | そのお母さんに一目惚れしちゃって |
| 27 | Kei | お母さんの方に、気がいったんだ |
| 28 | 次郎 | うん |
| 29 | 次郎 | 結婚しないとお母さんとは、これっきりだと思って |
| 30 | Kei | そこまで、気になって、今の奥さんと結婚したんだ |
| 31 | 次郎 | うん |
| 32 | Kei | そんなにきれいな人なんですか? |
| 33 | 次郎 | 俺の心の中では、凄く女房にすまない・・とは、思っているんですが |
| 34 | 次郎 | 綺麗と言うか・・ |
| 35 | Kei | 魅力的なんだ |
| 36 | 次郎 | 肉感的で・・セクシーなんです |
| 37 | 次郎 | 着物が良く似合っていて・・ |
| 38 | Kei | 色っぽさがあったんですね |
| 39 | 次郎 | アップした髪の襟足が凄く色っぽくて |
| 40 | 次郎 | お見合いの時、そのお母さんまで恥かしそうにしていて |
| 41 | 次郎 | まるで俺とお母さんが見合いしている感覚に陥ってしまったくらいです |
| 42 | Kei | 娘さんそっちのけだったんだ |
| 43 | 次郎 | 結婚してから何度も理由を付けて女房の実家へ遊びに行きました |
| 44 | Kei | そうなんだ。 |
| 45 | Kei | お母さんに、会いたかったんだ |
| 46 | 次郎 | その度にお母さんへの気持ちは、高まりました |
| 47 | 次郎 | お母さんも気持ち良く受け入れてくれて |
| 48 | Kei | 完全に恋してたんですね |
| 49 | 次郎 | 心待ちにして俺の顔を見るたびに顔が火照っている感じでした |
| 50 | Kei | お母さんも意識してくれてたんですね |
| 51 | 次郎 | まぁ、意識していてくれたのか・・解らないけど |
| 52 | Kei | はい。 |
| 53 | 次郎 | 女房とお義父さんの目を盗んでは、お母さんを見ていました |
| 54 | Kei | そうなんだ。 |
| 55 | 次郎 | すぐ傍に・・手の届く所にお母さんの肉感的な身体があるのに手が出せない切なさ |
| 56 | Kei | うーーん、切ないですね |
| 57 | 次郎 | 告白出来ない苦しさ |
| 58 | Kei | そうですね |
| 59 | 次郎 | うん |
| 60 | 次郎 | 盗み見している時・・何度もお母さんと目が合いました |
| 61 | Kei | そうなんだ。 |
| 62 | 次郎 | お母さんの身体を見ているのを見つかった事に凄く恥かしさを覚えました |
| 63 | Kei | なめるようにして、見てたんですね |
| 64 | 次郎 | でも、お母さんは、頬を火照らせて俺に笑いかけてくれます |
| 65 | Kei | はい |
| 66 | 次郎 | 去年のクリスマス・・ |
| 67 | Kei | なにかありました? |
| 68 | 次郎 | 女房の実家で女房の姉妹と両親・・義姉の旦那・・俺・・の6人が集まってパーティをしてくれたんです |
| 69 | Kei | にぎやかにパーティーしたんだ |
| 70 | 次郎 | 丁度、義姉夫婦が九州から帰って来ていて丁度良かったみたいでした |
| 71 | Kei | はい |
| 72 | 次郎 | 姉妹と両親・・義姉の旦那は、九州の話しで盛り上がっていました |
| 73 | 次郎 | 俺は、取り残された感じ・・ |
| 74 | 次郎 | その方が俺にとって良かったんだけど |
| 75 | 次郎 | じっくりお母さんを見ていられるからね |
| 76 | 次郎 | でも、お母さんが俺に気が付いて |
| 77 | Kei | 気が付いたんだ |
| 78 | 次郎 | 俺の横に座ってくれたんです |
| 79 | 次郎 | その時の俺の喜び |
| 80 | 次郎 | 言い様がないな・・・ |
| 81 | Kei | 相当うれしかったんだ |
| 82 | 次郎 | 俺は、思い切って手を握っちゃった・・・食卓の下でね |
| 83 | 次郎 | 皆、ワインを飲んでいたから・・ワインで酔った勢い・・・て、言い訳するつもりでね |
| 84 | Kei | 行動に出たんだ |
| 85 | 次郎 | でも、何と・・・お母さんが手を払い除け様ともしない |
| 86 | 次郎 | 逆に握り返して来たんです |
| 87 | Kei | そうなんだ。 |
| 88 | Kei | なんで? って感じですか? |
| 89 | 次郎 | うん 天にも昇る気持ち・・・ こういう気持ちなんだろうな・・・ |
| 90 | Kei | そうなんだ |
| 91 | 次郎 | そう なんで? って、感じで 握り返された気がします |
| 92 | 次郎 | 俺は、暫くジッと、握ってた |
| 93 | Kei | はい |
| 94 | 次郎 | お母さんは、そのまま食卓の下で俺と手を繋いだまま |
| 95 | Kei | 見えないように手をつないでいたんだ |
| 96 | 次郎 | 女房達の話しに時々返事したり・・笑いかけていました |
| 97 | Kei | でも、上の空ですよね |
| 98 | 次郎 | そして・・俺の耳元で・・ |
| 99 | Kei | はい |
| 100 | 次郎 | 「次郎さん、どうしたの?」 って・・ |
| 101 | 次郎 | 小声で・・ |
| 102 | Kei | ささやいたんだ |
| 103 | 次郎 | あぁ・・あの声・・・声だけでビンビンになりそうだった |
| 104 | Kei | そうなんだ |
| 105 | 次郎 | うん |
| 106 | 次郎 | 思い切って言いました |
| 107 | Kei | はい |
| 108 | 次郎 | お母さんをずっと想い続けて来たんです・・・って |
| 109 | 次郎 | そしたら・・ビックリもしないで・・・ |
| 110 | 次郎 | 俺の目を暫く見詰めてた・・ |
| 111 | Kei | 目を見つめられたんですね |
| 112 | 次郎 | うん |
| 113 | Kei | ドキドキしますよね |
| 114 | 次郎 | そうして・・頷いたんです・・・何も言わず・・ただ、頷いた・・ |
| 115 | Kei | うなずいてくれたんだ |
| 116 | 次郎 | 訳が解らず・・俺、馬鹿みたいに・・ポカン・・て、してたら |
| 117 | Kei | はい |
| 118 | 次郎 | 小さな声で・・「知っていたわ」 って |
| 119 | Kei | 悟られていたってことだったんだ |
| 120 | 次郎 | ・・うん |
| 121 | Kei | お見通しだったんだ |
| 122 | 次郎 | ・・・うん |
| 123 | 次郎 | 恥かしかった・・ |
| 124 | Kei | はい |
| 125 | 次郎 | もう少し待ってね・・って、意味深な言葉を言って台所へ行っちゃった |
| 126 | Kei | もう少し待つって? 何を待つの? って感じですよね |
| 127 | 次郎 | 夜も更けてしまって義姉夫婦が帰る事になって |
| 128 | Kei | はい |
| 129 | 次郎 | 俺は、お母さんに頼まれて片付けを手伝いました |
| 130 | 次郎 | ある程度片付いて |
| 131 | Kei | 落ち着いたんですね |
| 132 | 次郎 | お義父さんが酔ってしまって・・寝室に引き上げて |
| 133 | 次郎 | 女房もかなり酔っていました |
| 134 | Kei | はい |
| 135 | 次郎 | お母さんが・・「くみ子と踊ったら? 音楽をかけてあげるわよ」 って |
| 136 | 次郎 | 俺は、どう言う意味なのか解らずに女房を抱えて少し踊りました |
| 137 | Kei | はい |
| 138 | 次郎 | 踊り終わって女房が・・「もうだめ、眠い・・」って、言い出しました |
| 139 | Kei | 酔ってて、踊るともっと回りますよね |
| 140 | 次郎 | うん |
| 141 | 次郎 | お母さんと俺で女房を連れて元女房の寝室へ連れて行ったんです |
| 142 | Kei | それが作戦だったのかな? |
| 143 | 次郎 | さぁ・・作戦かどうか・・ |
| 144 | Kei | でも、その後は二人っきりですよね |
| 145 | 次郎 | 俺に女房の事を思い出させようと、したのが逆に効果したのかもしれません |
| 146 | 次郎 | お母さんも・・困った顔をしていましたから |
| 147 | 次郎 | 俺とお母さんは、リビングに戻って |
| 148 | Kei | はい |
| 149 | 次郎 | 言葉も無く・・向かい合わせに座ってぎこちない感じでした |
| 150 | 次郎 | 俺・・ドキドキしながらダンスを誘いました |
| 151 | 次郎 | 断られるのを覚悟で |
| 152 | Kei | はい。 |
| 153 | 次郎 | でも、クスクス・・て、笑いながらもOKしてくれました |
| 154 | 次郎 | お母さんもかなりワインを飲んでいたから |
| 155 | 次郎 | 酔っていたのかもしれません |
| 156 | Kei | ダンスしたんだ |
| 157 | 次郎 | 「皆を起こしちゃったら悪いから音を小さくしましょうね」 って、言われました |
| 158 | Kei | はい |
| 159 | 次郎 | 俺は、凄くドキドキして心臓が飛び出しそうだった |
| 160 | 次郎 | お母さんの手を取り・・腰に手を掛ける |
| 161 | Kei | 身体の動きもぎこちないんだ |
| 162 | 次郎 | 一物を必死に叱り付けました |
| 163 | Kei | はい |
| 164 | 次郎 | お母さんも身体が火照っている様で |
| 165 | Kei | ドキドキしていたんですね |
| 166 | 次郎 | 手が汗ばんで・・服の上からでも熱い熱が伝わって来るようです |
| 167 | 次郎 | 俺は、お母さんの身体を・・グッ・・と、引き寄せました |
| 168 | 次郎 | あの素晴しい抱き心地・・ |
| 169 | 次郎 | 51とは、思えない・・・ |
| 170 | Kei | とても素晴らしいのですね |
| 171 | 次郎 | 腰に置いた手を少しづつ・・少しづつ・・下へ滑らせて行きました |
| 172 | Kei | はい |
| 173 | 次郎 | お母さんは・・ピクッ・・と、しただけで抵抗しなかった |
| 174 | 次郎 | ただ、俺の肩に置いた手が少し強く握られただけ |
| 175 | 次郎 | フレアーのスカートの上からお母さんのお尻を優しく撫ぜました |
| 176 | Kei | お尻まで手がいったんだ |
| 177 | 次郎 | もう俺の物は、大きくビンビンになって・・お母さんの腹部に押し付けていました |
| 178 | 次郎 | お母さんの荒い吐息が聞こえました |
| 179 | Kei | お母さんも感じてたんだ |
| 180 | 次郎 | スカートの上からショーツの端をなぞり・・お尻の谷間も優しくなぞりました |
| 181 | 次郎 | 何と言う張りのある素敵なヒップ・・ |
| 182 | 次郎 | 俺は、メロメロでした |
| 183 | 次郎 | お母さんが突然手を振り放し・・台所へゆっくり逃れ様としました |
| 184 | Kei | 離れようとしたんだ |
| 185 | 次郎 | うん |
| 186 | 次郎 | 台所のドアを開け壁に背をつけて・・・俺を困った顔で見ています |
| 187 | 次郎 | 俺は、後を追って台所に入ってドアを閉めました |
| 188 | 次郎 | 台所は、リビングからの明かりが漏れる程度 |
| 189 | 次郎 | 少し明るいけれど・・薄暗い感じでした |
| 190 | Kei | はい |
| 191 | 次郎 | お母さんに近づき・・迫りました |
| 192 | 次郎 | お母さんが・・「だ、だめ・・」 って、喘ぎました |
| 193 | 次郎 | 俺は、気にせず・・傍へ・・身体を押し付けて |
| 194 | 次郎 | お母さんは、俺に押されて壁に背を付けました |
| 195 | Kei | どんどん迫っていったんだ |
| 196 | 次郎 | うん |
| 197 | 次郎 | 唇を奪おうとしました |
| 198 | Kei | キスしようとしたんですね |
| 199 | 次郎 | お母さんは、最初・・イヤイヤ・・って、顔を振りました |
| 200 | 次郎 | 凄く可愛かった・・・ |
| 201 | Kei | そうなんだ |
| 202 | 次郎 | でも、俺の目を見詰め・・そして・・目を閉じたんです |
| 203 | Kei | 目を閉じたんだ |
| 204 | 次郎 | ぁぁ・・ポッテリした唇 |
| 205 | 次郎 | 少しワインの味のする甘い唾液・・ |
| 206 | Kei | はい |
| 207 | 次郎 | お母さんが俺のキスに応えて・・舌を絡めて来ました |
| ここまで |
このことが境となって、今は、どうなったんでしょうか。
気になります。
テーマ:萌え☆萌え☆☆ ☆☆ - ジャンル:アダルト
| 1 | Kei | こんにちは |
| 2 | misato | はじめまして |
| 3 | Kei | よろしくです。 |
| 4 | 〜 カット m(__)m 〜 | |
| 5 | misato | 私は既婚ですけど |
| 6 | Kei | はい |
| 7 | misato | 夫が単身赴任してる間にS男性と出会ってしまったの |
| 8 | Kei | Sの男とであったんですね |
| 9 | misato | ええ |
| 10 | Kei | ネットで知り合ったんですか? |
| 11 | misato | ううん |
| 12 | misato | パート先で |
| 13 | Kei | パート先の職場の人? |
| 14 | misato | そう |
| 15 | Kei | もともとMの気があったの? |
| 16 | misato | ううん |
| 17 | misato | 興味も別になかったし |
| 18 | Kei | そうなんだ |
| 19 | Kei | その男の人と出会って、目覚めてしまったの? |
| 20 | misato | そうなの |
| 21 | Kei | そうなんだ。 |
| 22 | Kei | 詳しく聞いてもいいの? |
| 23 | misato | ええ |
| 24 | Kei | どんなプレーをしてるの? |
| 25 | Kei | 目隠しされたり |
| 26 | Kei | 縛られたり |
| 27 | misato | 彼のマンションで奴隷のように |
| 28 | Kei | 奴隷のように? |
| 29 | misato | 首輪されて |
| 30 | misato | 全裸で |
| 31 | misato | もちろん目隠しとか |
| 32 | Kei | どこかの事件みたいに? |
| 33 | misato | ええ |
| 34 | misato | 縛られて |
| 35 | misato | 責められるの |
| 36 | Kei | それで、感じるんだ。 |
| 37 | Kei | もう、彼とは長いの? |
| 38 | misato | 最初はね |
| 39 | misato | 感じるよりパニックで |
| 40 | misato | 声上げて逃げ出したかったけど |
| 41 | misato | 猿ぐつわされてて |
| 42 | Kei | 猿轡までされるんだ |
| 43 | misato | 一晩中責め続けるようなことが何度もあって |
| 44 | misato | そのうちに |
| 45 | Kei | そのうちに? |
| 46 | misato | あるとき急に |
| 47 | misato | 苦痛が快感になって |
| 48 | Kei | 快感をおぼえるようになったんだ |
| 49 | Kei | すっかり、調教されたんだ |
| 50 | misato | そうなの |
| 51 | Kei | 今でも続いているの? |
| 52 | misato | ええ |
| 53 | Kei | そうなんだ。 |
| 54 | Kei | 旦那とのエッチとは比較にならないよね |
| 55 | misato | 世界が違う感じ |
| 56 | Kei | 禁断の扉を開けてしまったんだ |
| 57 | misato | 夫とも感じるけど |
| 58 | misato | 全然違うの |
| 59 | Kei | レベルが違うんだ |
| 60 | misato | うん |
| 61 | Kei | どうされるのが、一番感じるの? |
| 62 | misato | 最初は言葉責めとかだったのね |
| 63 | misato | でもいまは |
| 64 | Kei | 今は? |
| 65 | misato | 髪捕まれて倒されて鞭打ちとか |
| 66 | misato | 蝋燭もされるし |
| 67 | misato | それで奉仕 |
| 68 | misato | 口で |
| 69 | Kei | お口で奉仕するんだ |
| 70 | misato | それとア○ルも犯されたし |
| 71 | misato | もう・・・ |
| 72 | Kei | アナルも経験済みなんだ |
| 73 | misato | うん |
| 74 | misato | よくSMであるプレイはほとんどされたの |
| 75 | Kei | そうなんだ。 |
| 76 | Kei | 浣腸も? |
| 77 | misato | うん |
| 78 | Kei | どんな風に浣腸されるの? |
| 79 | misato | 夫は2週間に1度帰ってくるか来ないかで |
| 80 | Kei | ほとんどいないんだ |
| 81 | misato | 浣腸は |
| 82 | misato | 最初はイチジクだったのね |
| 83 | misato | 2個とか |
| 84 | Kei | うん |
| 85 | misato | それが3個4個になって |
| 86 | misato | そのうちに |
| 87 | misato | 点滴みたいな装置で |
| 88 | Kei | うん |
| 89 | Kei | 刺激になれていって、量が増えていったんだ |
| 90 | misato | そう |
| 91 | misato | 500ccとか |
| 92 | misato | お腹がふくれるくらいに |
| 93 | Kei | 結構入るようになったんだ |
| 94 | misato | 栓されて |
| 95 | Kei | どれくらい、我慢させられるの? |
| 96 | misato | よく分からないけど |
| 97 | misato | たぶん15分とかじゃないかと思うけど |
| 98 | Kei | そうなんだ。 |
| 99 | misato | でもされてると30分とか1時間されてる気がして |
| 100 | Kei | 長く感じるんだ |
| 101 | misato | のたうつ感じで |
| 102 | Kei | その間、奉仕させられるんだ |
| 103 | misato | うん |
| 104 | Kei | 男としてはたまらんね。 |
| 105 | misato | 浣腸はされたら、あとが |
| 106 | misato | 動けない感じ |
| 107 | Kei | 放心状態になるんだ |
| 108 | misato | ぐったり |
| 109 | misato | だから最後の最後にされるの |
| 110 | misato | 毎回じゃないけどね |
| 111 | Kei | そうなんだ。 |
| 112 | misato | うん |
| 113 | Kei | 今、あそこ濡れてない? |
| 114 | misato | わかるの? |
| 115 | Kei | 俺も、立ってきたから・・・。 |
| 116 | misato | そうなんだ |
| 117 | misato | S? |
| 118 | Kei | ちょっと |
| 119 | Kei | ソフトのはするよ |
| 120 | misato | そうなんだ |
| 121 | Kei | そこまで出来る、パートナーがいないから |
| 122 | misato | あんなこと誰でもはできないと思う |
| 123 | Kei | そうだよね。 |
| 124 | Kei | あそこいじってる? |
| 125 | misato | バイブつかってる |
| 126 | misato | 命令なの |
| 127 | Kei | 今、バイぶつかってるの? |
| 128 | misato | うん |
| 129 | Kei | そうなんだ。 |
| 130 | misato | 毎日必ずオナニーしろって |
| 131 | misato | 昼と夜 |
| 132 | Kei | 今してるんだ。 |
| 133 | misato | うん |
| 134 | misato | ごめんね |
| 135 | Kei | ううん |
| 136 | misato | もういきそう |
| 137 | misato | いっていい? |
| 138 | Kei | いいよ |
| 139 | misato | うん |
| 140 | misato | ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ |
| 141 | misato | ・ |
| 142 | misato | いく |
| 143 | Kei | いいよ いっても。 |
| 144 | misato | ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ |
| 145 | misato | いい |
| 146 | misato | よかった |
| 147 | Kei | いったの? |
| 148 | misato | じんじんしてる |
| 149 | misato | まだつづいてるけど |
| 150 | Kei | 続いているんだ |
| 151 | misato | ヒクヒクしてる |
| 152 | Kei | ヒクヒクしてるんだ |
| 153 | 〜 カット m(__)m 〜 | |
| 154 | misato | また、話さない? |
| 155 | Kei | いいよ |
| 156 | misato | 見つけたら来ていい? |
| 157 | Kei | うん |
| 158 | misato | ありがとう |
| 159 | Kei | じゃ、またね |
| 160 | Kei | 絶対だよ |
Mとは自覚していない女が、男によって、扉を開いてしまったのですね。
後日談は、期待しないでくださいね。
| 先日(3月18日)に、投稿総数100を迎えることができました。 ご訪問者の利便性を考え、メルマガの配信を準備いたしました。 当ブログの先7日分のタイトルとURLを中心に毎週土曜日(週刊)に、 事前配信させていただきます。 気にかかるタイトルが御座いましたら、是非ご閲覧ください。 |
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| また、ご意見やコメント等ございましたら、 遠慮なくご連絡いただければ幸いです。 メール、ブログどちらにでも結構です。 |
| 今後とも、末永く、お付き合いのほどよろしくお願いいたします。 |
| ありがとうございます |
| 2006年3月21日 |
|
Kei |
| 1 | まさ | こんちわ |
| 2 | Kei | こんにちは |
| 3 | まさ | 23歳、フリーターです |
| 4 | 〜 カット m(__)m 〜 | |
| 5 | まさ | 独身です |
| 6 | まさ | 先月のことなんだけど |
| 7 | まさ | 話聞いてくれますか? |
| 8 | Kei | はい。 |
| 9 | 〜 カット m(__)m 〜 | |
| 10 | まさ | 九州の親戚の法事があって |
| 11 | Kei | 法事の時の話ですね |
| 12 | まさ | 実は、俺の実家の敷地に兄貴はうちを建てて嫁さんと子供(2歳)とすんでいます |
| 13 | まさ | 兄貴と嫁さんは28歳 |
| 14 | Kei | 同い年ですか |
| 15 | まさ | はい |
| 16 | まさ | 大学の時からつきあっているから、俺も仲良くしてるんだけど |
| 17 | Kei | 仲がいいんだ |
| 18 | まさ | 最近気になってきて、オナニーのおかずはもっぱら兄嫁 |
| 19 | Kei | はい |
| 20 | まさ | その法事の時に、俺と兄嫁と子供だけ残って、兄貴と両親が2泊3日で九州へ行ったんだけど |
| 21 | Kei | 家に残ったんだ |
| 22 | まさ | そんなときは決まって、兄貴のうちで晩ご飯食べるんだけど |
| 23 | Kei | はい |
| 24 | まさ | 兄嫁の好きなワインを準備して、注射器で睡眠剤を入れておいたんだ |
| 25 | Kei | 下準備したんだ |
| 26 | まさ | うん、ネットで買っておいた |
| 27 | Kei | ネットで売ってるんだ |
| 28 | まさ | それと、兄貴のうちは出かけるときに鍵を勝手口の横の石の下に隠すの知ってたから合い鍵も作っておいてただいぶ前から |
| 29 | まさ | ついにその時が来たんだ |
| 30 | Kei | はい |
| 31 | まさ | 兄嫁にワインを勧めて、俺はビールを飲んでた |
| 32 | まさ | 10時過ぎに部屋に帰って、どきどきしながら時間を待って |
| 33 | Kei | 睡眠薬入りのを薦めたんだ |
| 34 | まさ | うん、8割方無くなっていた |
| 35 | Kei | 結構飲んだんだ |
| 36 | まさ | 夜中の1時に行動を起こして勝手口から入ったら、物音は何もなかった |
| 37 | Kei | ぐっすり、眠ってたんだ |
| 38 | まさ | 寝室に向かったら、電気は消えていて、静かだった |
| 39 | Kei | 狙い通りだったんだ |
| 40 | まさ | そっと近づいてみるとぐっすり寝てた |
| 41 | Kei | はい |
| 42 | まさ | そっと近づくと毛布をかぶっていた |
| 43 | Kei | そうだったんだ |
| 44 | Kei | 全然気が付かないんだ |
| 45 | まさ | 2歳の子供は奥の小さな布団に寝てた |
| 46 | Kei | うん |
| 47 | Kei | どうやってせめていったの? |
| 48 | まさ | 睡眠剤4個を粉にしてワインに混ぜていた、ふつうは1錠できくらしいが、念のため4錠入れた、アルコールと混ざると効果は倍増するそうだ、 |
| 49 | Kei |