実話なのか、妄想なのか・・・ 不倫 浮気 性癖 変態 近親・義理の身内の関係・・・etc
このサイトは管理者Keiと老若男女が繰り広げる会話がメインとなります。
会話のテーマは、「誰にも言えない秘密」です。
検索エンジンやリンク先から、いろんな期待をして訪問いただいたと思いますが、
文字(テキスト)が中心で、 画像はまれにありますが、動画は一切ありません。
訪問された方のイマジネーションで楽しんでいただくことになります。
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もしくは、こちらの記事を参照してください。
それでは、900を超える物語(秘密)へおすすみください。
Kei
| 1 | Kei | こんにちは |
| 2 | 次郎 | こんにちは |
| 3 | 〜 カット m(__)m 〜 | |
| 4 | 次郎 | ええ、言えないから興奮しちゃうんですよね |
| 5 | Kei | はい |
| 6 | 次郎 | でも、言いたくてウズウズしてしまう |
| 7 | Kei | しゃべりたくてもしゃべれない |
| 8 | 次郎 | うん、そう |
| 9 | Kei | どんな秘密ですか? |
| 10 | 次郎 | そっか・・話を進めないとダメだね |
| 11 | Kei | どうぞすすめてください。 |
| 12 | 次郎 | 僕は、31才の会社員です |
| 13 | Kei | はい。 |
| 14 | 次郎 | で、上司の紹介で二年前結婚しました |
| 15 | Kei | 結婚されているんですね |
| 16 | 次郎 | うん |
| 17 | 次郎 | 結婚相手は、その上司の友達の娘です |
| 18 | Kei | はい。 |
| 19 | 次郎 | 女房に何も不満は、無いのですが |
| 20 | Kei | はい。 |
| 21 | Kei | 物足りなさがあるんですか? |
| 22 | 次郎 | いいえ・・・ |
| 23 | Kei | 家庭は円満なんですね |
| 24 | 次郎 | お見合いの席で相手(女房)の両親にも会いました |
| 25 | Kei | はい。 |
| 26 | 次郎 | そのお母さんに一目惚れしちゃって |
| 27 | Kei | お母さんの方に、気がいったんだ |
| 28 | 次郎 | うん |
| 29 | 次郎 | 結婚しないとお母さんとは、これっきりだと思って |
| 30 | Kei | そこまで、気になって、今の奥さんと結婚したんだ |
| 31 | 次郎 | うん |
| 32 | Kei | そんなにきれいな人なんですか? |
| 33 | 次郎 | 俺の心の中では、凄く女房にすまない・・とは、思っているんですが |
| 34 | 次郎 | 綺麗と言うか・・ |
| 35 | Kei | 魅力的なんだ |
| 36 | 次郎 | 肉感的で・・セクシーなんです |
| 37 | 次郎 | 着物が良く似合っていて・・ |
| 38 | Kei | 色っぽさがあったんですね |
| 39 | 次郎 | アップした髪の襟足が凄く色っぽくて |
| 40 | 次郎 | お見合いの時、そのお母さんまで恥かしそうにしていて |
| 41 | 次郎 | まるで俺とお母さんが見合いしている感覚に陥ってしまったくらいです |
| 42 | Kei | 娘さんそっちのけだったんだ |
| 43 | 次郎 | 結婚してから何度も理由を付けて女房の実家へ遊びに行きました |
| 44 | Kei | そうなんだ。 |
| 45 | Kei | お母さんに、会いたかったんだ |
| 46 | 次郎 | その度にお母さんへの気持ちは、高まりました |
| 47 | 次郎 | お母さんも気持ち良く受け入れてくれて |
| 48 | Kei | 完全に恋してたんですね |
| 49 | 次郎 | 心待ちにして俺の顔を見るたびに顔が火照っている感じでした |
| 50 | Kei | お母さんも意識してくれてたんですね |
| 51 | 次郎 | まぁ、意識していてくれたのか・・解らないけど |
| 52 | Kei | はい。 |
| 53 | 次郎 | 女房とお義父さんの目を盗んでは、お母さんを見ていました |
| 54 | Kei | そうなんだ。 |
| 55 | 次郎 | すぐ傍に・・手の届く所にお母さんの肉感的な身体があるのに手が出せない切なさ |
| 56 | Kei | うーーん、切ないですね |
| 57 | 次郎 | 告白出来ない苦しさ |
| 58 | Kei | そうですね |
| 59 | 次郎 | うん |
| 60 | 次郎 | 盗み見している時・・何度もお母さんと目が合いました |
| 61 | Kei | そうなんだ。 |
| 62 | 次郎 | お母さんの身体を見ているのを見つかった事に凄く恥かしさを覚えました |
| 63 | Kei | なめるようにして、見てたんですね |
| 64 | 次郎 | でも、お母さんは、頬を火照らせて俺に笑いかけてくれます |
| 65 | Kei | はい |
| 66 | 次郎 | 去年のクリスマス・・ |
| 67 | Kei | なにかありました? |
| 68 | 次郎 | 女房の実家で女房の姉妹と両親・・義姉の旦那・・俺・・の6人が集まってパーティをしてくれたんです |
| 69 | Kei | にぎやかにパーティーしたんだ |
| 70 | 次郎 | 丁度、義姉夫婦が九州から帰って来ていて丁度良かったみたいでした |
| 71 | Kei | はい |
| 72 | 次郎 | 姉妹と両親・・義姉の旦那は、九州の話しで盛り上がっていました |
| 73 | 次郎 | 俺は、取り残された感じ・・ |
| 74 | 次郎 | その方が俺にとって良かったんだけど |
| 75 | 次郎 | じっくりお母さんを見ていられるからね |
| 76 | 次郎 | でも、お母さんが俺に気が付いて |
| 77 | Kei | 気が付いたんだ |
| 78 | 次郎 | 俺の横に座ってくれたんです |
| 79 | 次郎 | その時の俺の喜び |
| 80 | 次郎 | 言い様がないな・・・ |
| 81 | Kei | 相当うれしかったんだ |
| 82 | 次郎 | 俺は、思い切って手を握っちゃった・・・食卓の下でね |
| 83 | 次郎 | 皆、ワインを飲んでいたから・・ワインで酔った勢い・・・て、言い訳するつもりでね |
| 84 | Kei | 行動に出たんだ |
| 85 | 次郎 | でも、何と・・・お母さんが手を払い除け様ともしない |
| 86 | 次郎 | 逆に握り返して来たんです |
| 87 | Kei | そうなんだ。 |
| 88 | Kei | なんで? って感じですか? |
| 89 | 次郎 | うん 天にも昇る気持ち・・・ こういう気持ちなんだろうな・・・ |
| 90 | Kei | そうなんだ |
| 91 | 次郎 | そう なんで? って、感じで 握り返された気がします |
| 92 | 次郎 | 俺は、暫くジッと、握ってた |
| 93 | Kei | はい |
| 94 | 次郎 | お母さんは、そのまま食卓の下で俺と手を繋いだまま |
| 95 | Kei | 見えないように手をつないでいたんだ |
| 96 | 次郎 | 女房達の話しに時々返事したり・・笑いかけていました |
| 97 | Kei | でも、上の空ですよね |
| 98 | 次郎 | そして・・俺の耳元で・・ |
| 99 | Kei | はい |
| 100 | 次郎 | 「次郎さん、どうしたの?」 って・・ |
| 101 | 次郎 | 小声で・・ |
| 102 | Kei | ささやいたんだ |
| 103 | 次郎 | あぁ・・あの声・・・声だけでビンビンになりそうだった |
| 104 | Kei | そうなんだ |
| 105 | 次郎 | うん |
| 106 | 次郎 | 思い切って言いました |
| 107 | Kei | はい |
| 108 | 次郎 | お母さんをずっと想い続けて来たんです・・・って |
| 109 | 次郎 | そしたら・・ビックリもしないで・・・ |
| 110 | 次郎 | 俺の目を暫く見詰めてた・・ |
| 111 | Kei | 目を見つめられたんですね |
| 112 | 次郎 | うん |
| 113 | Kei | ドキドキしますよね |
| 114 | 次郎 | そうして・・頷いたんです・・・何も言わず・・ただ、頷いた・・ |
| 115 | Kei | うなずいてくれたんだ |
| 116 | 次郎 | 訳が解らず・・俺、馬鹿みたいに・・ポカン・・て、してたら |
| 117 | Kei | はい |
| 118 | 次郎 | 小さな声で・・「知っていたわ」 って |
| 119 | Kei | 悟られていたってことだったんだ |
| 120 | 次郎 | ・・うん |
| 121 | Kei | お見通しだったんだ |
| 122 | 次郎 | ・・・うん |
| 123 | 次郎 | 恥かしかった・・ |
| 124 | Kei | はい |
| 125 | 次郎 | もう少し待ってね・・って、意味深な言葉を言って台所へ行っちゃった |
| 126 | Kei | もう少し待つって? 何を待つの? って感じですよね |
| 127 | 次郎 | 夜も更けてしまって義姉夫婦が帰る事になって |
| 128 | Kei | はい |
| 129 | 次郎 | 俺は、お母さんに頼まれて片付けを手伝いました |
| 130 | 次郎 | ある程度片付いて |
| 131 | Kei | 落ち着いたんですね |
| 132 | 次郎 | お義父さんが酔ってしまって・・寝室に引き上げて |
| 133 | 次郎 | 女房もかなり酔っていました |
| 134 | Kei | はい |
| 135 | 次郎 | お母さんが・・「くみ子と踊ったら? 音楽をかけてあげるわよ」 って |
| 136 | 次郎 | 俺は、どう言う意味なのか解らずに女房を抱えて少し踊りました |
| 137 | Kei | はい |
| 138 | 次郎 | 踊り終わって女房が・・「もうだめ、眠い・・」って、言い出しました |
| 139 | Kei | 酔ってて、踊るともっと回りますよね |
| 140 | 次郎 | うん |
| 141 | 次郎 | お母さんと俺で女房を連れて元女房の寝室へ連れて行ったんです |
| 142 | Kei | それが作戦だったのかな? |
| 143 | 次郎 | さぁ・・作戦かどうか・・ |
| 144 | Kei | でも、その後は二人っきりですよね |
| 145 | 次郎 | 俺に女房の事を思い出させようと、したのが逆に効果したのかもしれません |
| 146 | 次郎 | お母さんも・・困った顔をしていましたから |
| 147 | 次郎 | 俺とお母さんは、リビングに戻って |
| 148 | Kei | はい |
| 149 | 次郎 | 言葉も無く・・向かい合わせに座ってぎこちない感じでした |
| 150 | 次郎 | 俺・・ドキドキしながらダンスを誘いました |
| 151 | 次郎 | 断られるのを覚悟で |
| 152 | Kei | はい。 |
| 153 | 次郎 | でも、クスクス・・て、笑いながらもOKしてくれました |
| 154 | 次郎 | お母さんもかなりワインを飲んでいたから |
| 155 | 次郎 | 酔っていたのかもしれません |
| 156 | Kei | ダンスしたんだ |
| 157 | 次郎 | 「皆を起こしちゃったら悪いから音を小さくしましょうね」 って、言われました |
| 158 | Kei | はい |
| 159 | 次郎 | 俺は、凄くドキドキして心臓が飛び出しそうだった |
| 160 | 次郎 | お母さんの手を取り・・腰に手を掛ける |
| 161 | Kei | 身体の動きもぎこちないんだ |
| 162 | 次郎 | 一物を必死に叱り付けました |
| 163 | Kei | はい |
| 164 | 次郎 | お母さんも身体が火照っている様で |
| 165 | Kei | ドキドキしていたんですね |
| 166 | 次郎 | 手が汗ばんで・・服の上からでも熱い熱が伝わって来るようです |
| 167 | 次郎 | 俺は、お母さんの身体を・・グッ・・と、引き寄せました |
| 168 | 次郎 | あの素晴しい抱き心地・・ |
| 169 | 次郎 | 51とは、思えない・・・ |
| 170 | Kei | とても素晴らしいのですね |
| 171 | 次郎 | 腰に置いた手を少しづつ・・少しづつ・・下へ滑らせて行きました |
| 172 | Kei | はい |
| 173 | 次郎 | お母さんは・・ピクッ・・と、しただけで抵抗しなかった |
| 174 | 次郎 | ただ、俺の肩に置いた手が少し強く握られただけ |
| 175 | 次郎 | フレアーのスカートの上からお母さんのお尻を優しく撫ぜました |
| 176 | Kei | お尻まで手がいったんだ |
| 177 | 次郎 | もう俺の物は、大きくビンビンになって・・お母さんの腹部に押し付けていました |
| 178 | 次郎 | お母さんの荒い吐息が聞こえました |
| 179 | Kei | お母さんも感じてたんだ |
| 180 | 次郎 | スカートの上からショーツの端をなぞり・・お尻の谷間も優しくなぞりました |
| 181 | 次郎 | 何と言う張りのある素敵なヒップ・・ |
| 182 | 次郎 | 俺は、メロメロでした |
| 183 | 次郎 | お母さんが突然手を振り放し・・台所へゆっくり逃れ様としました |
| 184 | Kei | 離れようとしたんだ |
| 185 | 次郎 | うん |
| 186 | 次郎 | 台所のドアを開け壁に背をつけて・・・俺を困った顔で見ています |
| 187 | 次郎 | 俺は、後を追って台所に入ってドアを閉めました |
| 188 | 次郎 | 台所は、リビングからの明かりが漏れる程度 |
| 189 | 次郎 | 少し明るいけれど・・薄暗い感じでした |
| 190 | Kei | はい |
| 191 | 次郎 | お母さんに近づき・・迫りました |
| 192 | 次郎 | お母さんが・・「だ、だめ・・」 って、喘ぎました |
| 193 | 次郎 | 俺は、気にせず・・傍へ・・身体を押し付けて |
| 194 | 次郎 | お母さんは、俺に押されて壁に背を付けました |
| 195 | Kei | どんどん迫っていったんだ |
| 196 | 次郎 | うん |
| 197 | 次郎 | 唇を奪おうとしました |
| 198 | Kei | キスしようとしたんですね |
| 199 | 次郎 | お母さんは、最初・・イヤイヤ・・って、顔を振りました |
| 200 | 次郎 | 凄く可愛かった・・・ |
| 201 | Kei | そうなんだ |
| 202 | 次郎 | でも、俺の目を見詰め・・そして・・目を閉じたんです |
| 203 | Kei | 目を閉じたんだ |
| 204 | 次郎 | ぁぁ・・ポッテリした唇 |
| 205 | 次郎 | 少しワインの味のする甘い唾液・・ |
| 206 | Kei | はい |
| 207 | 次郎 | お母さんが俺のキスに応えて・・舌を絡めて来ました |
| ここまで |
このことが境となって、今は、どうなったんでしょうか。
気になります。
テーマ:萌え☆萌え☆☆ ☆☆ - ジャンル:アダルト
ご訪問 ありがとうございます。
by:Kei
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