実話なのか、妄想なのか・・・ 不倫 浮気 性癖 変態 近親・義理の身内の関係・・・etc
このサイトは管理者Keiと老若男女が繰り広げる会話がメインとなります。
会話のテーマは、「誰にも言えない秘密」です。
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もしくは、こちらの記事を参照してください。
それでは、900を超える物語(秘密)へおすすみください。
Kei
| 1 | 辻 | こんにちは |
| 2 | Kei | こんにちは |
| 3 | 辻 | 男ですがいいですか? |
| 4 | Kei | いいですよ |
| 5 | 辻 | ありがとう |
| 6 | Kei | どんなことがありますか? |
| 7 | 辻 | 私は、自営でガソリンスタンドを営んでいます |
| 8 | Kei | すごいですね |
| 9 | 辻 | バイトの子を何人か雇っているのですが |
| 10 | 辻 | いえ・・凄く無いですよ |
| 11 | Kei | はい |
| 12 | 辻 | 大変なんです・・・値上がりでね |
| 13 | Kei | 最近油の値段上がってますよね |
| 14 | 辻 | ええ・・レギュラーがハイオク並みの仕入れ価格になっちゃって・・・ |
| 15 | Kei | はい |
| 16 | 辻 | 備蓄ので何とか今の所凌いでいますけれど・・・ね |
| 17 | 辻 | 話が逸れました・・・ |
| 18 | Kei | それてしまいましたね |
| 19 | 辻 | で、バイトの子のお母さんが良く来てくれるんです |
| 20 | Kei | よく利用してくれるのですね |
| 21 | 辻 | ええ ご商売していらっしゃってご主人も良く知っています |
| 22 | Kei | はい |
| 23 | 辻 | ま・・ご近所なので当然と言えば当然ですが |
| 24 | 辻 | 結構肉感的な美人なんです |
| 25 | Kei | 美人なのですね |
| 26 | 辻 | 深夜は、バイトの子を使えませんので私がスタンドを見ています |
| 27 | 辻 | 一応、オールナイトの営業してます |
| 28 | Kei | 夜は、社長が店番なのですね |
| 29 | 辻 | あはは・・社長だなんて・・・恥ずかしいですよ |
| 30 | 辻 | 従業員やバイトの子達には、おやっさん・・・て、呼ばれていますしね |
| 31 | Kei | フレンドリーなのですね |
| 32 | 辻 | で、その子のお母さん・・大抵、2時か3時くらいに来られるんです |
| 33 | Kei | 遅い時間ですよね |
| 34 | 辻 | 私は、彼女が来ると凄くハッピーな気分になります |
| 35 | Kei | 嬉しいんですね |
| 36 | 辻 | 奥さんも私に気のある風でした |
| 37 | Kei | そうなんだ |
| 38 | 辻 | そのバイトの子にも・・お母さんは、美人だしいい人だね・・・って、いつも話していたんです |
| 39 | Kei | 当然お母さんに耳にも入ってますよね |
| 40 | 辻 | 多分、その子からも私の事が伝わっている筈です |
| 41 | 辻 | 夏場のある日から・・・いつもより薄着の奥さんが来られるようになって |
| 42 | Kei | 何か意味ありげですよね |
| 43 | 辻 | 来られても少しづつ話している時間も長くなりました |
| 44 | 辻 | 車の窓越しから・・ |
| 45 | 辻 | 次第に立ち話にも・・・ |
| 46 | Kei | 発展していったんですね |
| 47 | 辻 | 深夜は、お客も少ないし・・ |
| 48 | 辻 | 事務所に入ってお話するようになって |
| 49 | Kei | すごく楽しいですよね |
| 50 | 辻 | うん お互い楽しみにしていた感じです |
| 51 | 辻 | 事務所は、中から外は見えますけれど・・外からは見えない様にしてあります |
| 52 | Kei | そういうつくりなのですね |
| 53 | 辻 | ある日・・私は、何とか手でも握りたくて・・凄くドキドキしていました |
| 54 | Kei | 触れようとするのは、ドキドキしますよね |
| 55 | 辻 | 奥さんとの会話が途切れて・・・何を話題にして良いか迷っていたんです |
| 56 | 辻 | 意を決して・・机の上に置かれた奥さんの手に私の手を重ねました |
| 57 | Kei | 間が空いてしまったんですね |
| 58 | Kei | 手を重ねたんだ |
| 59 | 辻 | 奥さん・・手を引かなかった・・ |
| 60 | 辻 | それどころか握り返して来たんです |
| 61 | Kei | 良いよってことですよね |
| 62 | 辻 | 私は、ヤッタ・・と、思いました |
| 63 | 辻 | 握った手を私の方に引き寄せました |
| 64 | Kei | 物凄くドキドキして、嬉しい瞬間ですよね |
| 65 | 辻 | はい 感激でした |
| 66 | 辻 | 私は、事務所の中の明かりを少し落としました |
| 67 | Kei | はい |
| 68 | 辻 | いくら外から見えないと言っても・・・ |
| 69 | Kei | ええ |
| 70 | 辻 | ソファの方へ導いて行きました |
| 71 | Kei | はい |
| 72 | 辻 | お互い何も言葉が出ませんでした |
| 73 | 辻 | 彼女が目を瞑り・・私は、唇を重ねました |
| 74 | Kei | 無言だったのですね |
| 75 | Kei | キスしたんだ |
| 76 | 辻 | はい 甘いキスでした・・ |
| 77 | Kei | 彼女もそれを望んでいたのですね |
| 78 | 辻 | 一旦唇を離し・・感情が昂ぶってる私は、もう一度激しくキスをして・・抱き締めました |
| 79 | Kei | はい |
| 80 | 辻 | 彼女も応えてくれました |
| 81 | 辻 | キスをしながら・・私は彼女の身体を弄りました |
| 82 | Kei | 体を触っていったんだ |
| 83 | 辻 | 彼女は、言葉だけで・・こんな事、いけない・・って、言いました |
| 84 | Kei | 形だけの抵抗をしたんだ |
| 85 | 辻 | でも、彼女も私を求めているのは解りきっていました |
| 86 | Kei | はい |
| 87 | 辻 | 彼女のブラウスのボタン・・乳房の弾力でハチキレそうなボタンを外すのを拒んでいません |
| 88 | Kei | 早く外してしてって感じですね |
| 89 | 辻 | ブラウスのボタンを外すと・・白いハーフカップのブラ・・・ |
| 90 | 辻 | 盛り上がった・・素晴しい乳房・・ |
| 91 | 辻 | 今も思い出すと興奮してしまいます |
| 92 | Kei | 最高の眺めですね |
| 93 | 辻 | ブラを指で少し引き下げただけで・・・ググッ・・・と、乳房が出てきます |
| 94 | 辻 | 彼女が興奮しているのが・・乳首も乳輪も膨れているので解りました |
| 95 | Kei | 彼女も興奮していたんだ |
| 96 | 辻 | ぁぁ・・大き目の屹立した乳首・・・・ |
| 97 | 辻 | 彼女は、恥ずかしそうに・・でも、胸を突き出して求めています |
| 98 | 辻 | 薄暗い明かりの中に浮き上がる白い豊かな乳房・・ |
| 99 | Kei | 早く、触れて欲しかったのですね |
| 100 | 辻 | 私は、ゆっくり・・・掬う様にして揉み上げました |
| 101 | 辻 | 奥さんの興奮した息使いで胸が上下します |
| 102 | Kei | 胸が、いやらしく上下したんだ |
| 103 | 辻 | 私は、揉みながら・・指で乳首を少しづつ捏ねました |
| 104 | Kei | はい |
| 105 | 辻 | 奥さんの喘ぎ・・何てセクシーな声・・・ |
| 106 | 辻 | ぁぁ・・あ・・ぁぁぁ・・ って・・ |
| 107 | Kei | セクシーな声が、もれていたのですね |
| 108 | 辻 | 顔を見ると切なそうな表情・・・・たまりませんでした |
| 109 | Kei | はい |
| 110 | 辻 | 乳首を摘み・・クネクネ・・と、捏ねました・・ |
| 111 | 辻 | 奥さん・・身体を・・ヒクヒク・・させて・・ |
| 112 | 辻 | あぁぁ・・・ダ、ダメ・・・って・・・ |
| 113 | Kei | 想像してしまいました |
| 114 | 辻 | 彼女が吸い付いた私の頭を抱え・・・凄く喘いでいました |
| 115 | 辻 | 私は、抱き締めた手を滑らせて・・お尻を撫ぜ回します |
| 116 | 辻 | 大きいけれど張りのあるお尻です・・ |
| 117 | Kei | 次はお尻をなでたんだ |
| 118 | 辻 | 撫ぜながら・・スカートを捲り上げていきます |
| 119 | 辻 | ぁぁ・・大きなお尻を包む白い小さなパンティ・・・ |
| 120 | Kei | パンティーは、白色だったのですね |
| 121 | 辻 | はい |
| 122 | 辻 | 奥さんが・・アアァァ・・ダメ・・それ以上・・ぁぁ・・ダメ・・・って、言います |
| 123 | Kei | そこでも、形だけの抵抗があったんだ |
| 124 | 辻 | 太腿に手を滑らせると・・閉じられてはいましたが力が入っていません |
| 125 | Kei | はい |
| 126 | 辻 | 私は、そのままで太腿を撫ぜ回し・・時々、指で文字を書く様にしました |
| 127 | 辻 | そして・・吸い付いた乳首を・・コリコリ・・と、甘噛みしてあげたんです |
| 128 | Kei | さっきよりももっと切ない声がでたんじゃないですか? |
| 129 | 辻 | そうしたら・・・奥さん、仰け反り・・ア、アア〜ッ! て、喘ぎながら・・太腿を開き・・腰も揺れ始めました |
| 130 | 辻 | 開いて露になってる奥さんのパンティ・・豊かに盛り上がった恥丘に私は、手の平で包む様にしました |
| 131 | 辻 | それでも尚も乳首を責めました |
| 132 | Kei | 執拗に攻め続けたんだ |
| 133 | 辻 | 責めながら手の平で恥丘を撫ぜ・・揉みました |
| 134 | 辻 | 奥さんの脚が大きく開いています |
| 135 | 辻 | パンティも激しく湿ってきました・・ |
| 136 | Kei | もう、脚は開いていたんだ |
| 137 | 辻 | 私は、少しづつ指を伸ばし・・パンティを降ろし始めました |
| 138 | Kei | はい |
| 139 | 辻 | 彼女は、無意識にお尻を上げて脱がせやすくしています |
| 140 | 辻 | パンティが膝まで下りてしまい・・・ |
| 141 | Kei | 協力してくれたんだ |
| 142 | 辻 | 私の手が直接恥丘に・・・ |
| 143 | 辻 | 私は、乳首から口を離し・・奥さんの顔を見詰めました |
| 144 | 辻 | 奥さんが・・・ |
| 145 | Kei | ええ |
| 146 | 辻 | ぁぁ・・こんな・・いじわるよ・・・ って、火照った顔で訴えました |
| 147 | 辻 | そしてキスを求めて来ます |
| 148 | Kei | はい |
| 149 | 辻 | キスをして・・・彼女の股間・・・手をゆっくり・・焦らす様に指を滑らせました |
| 150 | 辻 | 奥さんは、凄くたまらない様でした・・・ |
| 151 | 辻 | 奥さんのおまんこ・・・激しく濡れていました |
| 152 | Kei | 身体が、くねくね動いていたのですね |
| 153 | 辻 | 中指が・・ヌルッ・・と、中に吸い込まれます |
| 154 | 辻 | それと同時に奥さんの喘ぎ声・・ア、アア・・アアア〜ッ! って・・ |
| 155 | 辻 | 腰が・・もっと、もっと・・と、催促している様に前後します |
| 156 | Kei | とてもいやらしいですね |
| 157 | 辻 | 奥さんの手が私の股間の硬く大きくなった物を握り締めました・・ |
| 158 | Kei | 奥さんも触ってきたんだ |
| 159 | 辻 | 私は、指の抽入を止めないで・・親指で膨らんだクリトリスを刺激しました |
| 160 | 辻 | 奥さんが叫びました・・・ |
| 161 | Kei | クリもいじりだしたんだ |
| 162 | Kei | なんって叫びました? |
| 163 | 辻 | アアッ! ダメ・・そこ・・アアァァァ・・・ダメダメダメぇぇ って・・ |
| 164 | 辻 | でも、腰が激しく痙攣する様に・・・ヒクヒク・・・させています |
| 165 | Kei | クリの刺激に弱いんですね |
| 166 | 辻 | そして・・・来、来て・・・って |
| 167 | Kei | 欲しくなっていたんだ |
| 168 | 辻 | 私は、喜んで奥さんに被さりました・・・ |
| 169 | 辻 | まずキスをして・・奥さんを見詰めながら・・・突き刺して行ったんです |
| 170 | Kei | 目を見つめあいながら、挿入していったんですね |
| 171 | 辻 | 奥さんの身体が大きく仰け反りました・・・ |
| 172 | Kei | はい |
| 173 | 辻 | ぁぁ・・・素晴しい挿入感でした |
| 174 | 辻 | 奥さんの中・・火傷しそうな程熱く・・・ |
| 175 | 辻 | ヌルヌル・・と、したマグマ・・・ |
| 176 | Kei | 最高の状態のおめこに挿入したのですね |
| 177 | 辻 | それでいて・・私の物をキュッキュッと、締め付けてきます |
| 178 | 辻 | たまらなくて腰を引くと・・追いかける様に腰が浮き・・奥さんの中で吸い込む様な動き・・・ |
| 179 | Kei | 逃がさないように、絡みつくのですね |
| 180 | 辻 | 奥さんも喘ぎながら・・・アア・・・好き・・ |
| 181 | 辻 | って・・ |
| 182 | 辻 | 私は、理想の身体を物にした気がしました |
| 183 | 辻 | 私の愛撫・・全てに奥さんの身体が応えてきます |
| 184 | Kei | 本当に、最高の女性ですね |
| 185 | 辻 | はい 少し肥えていますが・・最高の女性です |
| 186 | Kei | はい |
| 187 | 辻 | 普段、お店にいらっしゃる時は、清まして近寄り難い感じなのに・・・ |
| 188 | 辻 | 私と一緒に居る時は、優しく・・凄くエッチな女性です |
| 189 | Kei | 普段と、エッチの時とでは、ギャップがある女性っていですよね |
| 190 | 辻 | はい 凄くいいですね そそられます |
| 191 | 辻 | お恥ずかしい話ですが・・・ |
| 192 | 辻 | 私は、今・・独身なんです |
| 193 | Kei | 独身なのですね |
| 194 | 辻 | ええ・・52才なんですが・・・2年前離婚しています |
| 195 | 辻 | 彼女は、49才・・・ |
| 196 | Kei | 年も近いのですね |
| 197 | 辻 | はい |
| 198 | 辻 | 彼女・・ご主人と離婚の話を進めています |
| 199 | Kei | これがきっかけで? |
| 200 | 辻 | はい |
| 201 | Kei | 惚れられてしまったのですね |
| 202 | 辻 | 上手く行けば・・年内に離婚されて・・ |
| 203 | Kei | はい |
| 204 | 辻 | 暫くしてから・・彼女と一緒になるつもりです |
| 205 | Kei | そうなんですね |
| 206 | Kei | 旦那さんに、ばれたのですか? |
| 207 | 辻 | はい あんな身体を持った女性・・・離れられません |
| 208 | 辻 | ばれているかもしれません |
| 209 | Kei | 離婚するといっても、彼女の立場が、弱いですよね |
| 210 | 辻 | はい 私は、出来る限りの援助をするつもりです |
| 211 | Kei | そこまで、決心されているのですね |
| 212 | 辻 | でも、ご主人も若い女の子と関係があるのを私は、知っていますから |
| 213 | Kei | ご主人も浮気しているんだ |
| 214 | 辻 | お互い様・・と、言うところで話をつけます |
| 215 | Kei | だったら、お互い様ですね |
| 216 | 辻 | はい |
| 217 | Kei | お子さんは、大きいのですか? |
| 218 | 辻 | 高校の3年生ですね |
| 219 | Kei | 受験も有って微妙な時期ですね |
| 220 | 辻 | はい だから・・・遅くなるのは覚悟しています |
| 221 | Kei | はい |
| 222 | 辻 | 彼女(奥さんの子)も多分・・・こちらに来ると思います |
| 223 | Kei | 引き取る形になるんだ |
| 224 | 辻 | はい 好いてくれていますから |
| 225 | Kei | だったらいいですね |
| 226 | 辻 | 内緒ですが・・・その子も・・奥さんに似て・・肉感的な女の子なんですよ |
| 227 | Kei | 女の子なんだ |
| 228 | 辻 | はい |
| 229 | 辻 | 今の子は、発言も大胆ですね |
| 230 | Kei | どんなこといってます? |
| 231 | 辻 | お母さんと、エッチした? って、簡単に聞きますよ |
| 232 | 辻 | こっちが・・ドギマギ・・します |
| 233 | Kei | そんなこと聞いて来るんだ |
| 234 | Kei | 返事に困りますよね |
| 235 | 辻 | ええ 困りますね |
| 236 | 辻 | どうも彼女にも・・そう言って・・聞いたみたいです |
| 237 | 辻 | 上手く私に甘えて来ますしね・・・ |
| 238 | Kei | うすうす感じ取っているんだ |
| 239 | 辻 | はい |
| 240 | 辻 | 私もオジサンみたいな人を見つける・・・て、言ってくれます |
| 241 | Kei | うれしいこといってくれますね |
| 242 | 辻 | ドキッ・・と、する様な流し目で言うんですよ・・・ |
| 243 | 辻 | 嬉しいと言うより・・・怖いですね |
| 244 | Kei | 挑発しているのかもしれないですね |
| 245 | 辻 | エ〜ッ! 挑発・・かなぁ・・・ |
| 246 | Kei | 母親と娘両方もいいですよね |
| 247 | 辻 | そ、それは・・・タブーですけれど・・・ |
| 248 | Kei | はい |
| 249 | 辻 | 男として・・・ |
| 250 | 辻 | ま、まぁ・・・いいですねぇ |
| 251 | Kei | 最高でしょうね |
| 252 | 辻 | 考えただけで・・・ドキドキ・・しますよ |
| 253 | 辻 | あの・・ピチピチした身体も・・・ |
| 254 | 辻 | お母さん似で・・結構胸もありますから・・・ |
| 255 | Kei | そうなんですね^^ |
| 256 | 辻 | ふぅ・・股間が熱くなりましたよ・・・ |
| 257 | Kei | そうなんだ |
| 258 | 辻 | この日曜日・・バイトに来てくれていたんですが |
| 259 | Kei | ええ |
| 260 | 辻 | 洗車するのに・・・制服を脱いでブラウスだけで洗車したらしくて |
| 261 | Kei | べたべたですよね |
| 262 | 辻 | ええ・・ワザとらしく私の前で・・・濡れちゃったぁ・・て、見せるんですよ |
| 263 | Kei | はい |
| 264 | 辻 | 目のやり場に困りましたね・・・ |
| 265 | Kei | そうですよね |
| 266 | Kei | 話し聞いてて、なんかむらむらしてきました |
| 267 | 辻 | バイト以外の日にも頻繁に来る様になりましたし・・・ |
| 268 | Kei | そうなんだ |
| 269 | 辻 | 少し困っています |
| 270 | 辻 | 彼女にも相談したのですが・・・ |
| 271 | Kei | 仕事を手伝うわけでもないのですか? |
| 272 | 辻 | 今後の事を思うと・・仲良くしてくれた方がいいから・・・って |
| 273 | Kei | はい |
| 274 | 辻 | でもねぇ・・仲良く・・て、言ったって・・ |
| 275 | Kei | 難しいですよね |
| 276 | 辻 | ええ いずれは娘になるのに・・今から手を出す訳に行きませんよね |
| 277 | Kei | 確かにそうですね |
| 278 | 辻 | でも、彼女と違って若い身体・・・ムラムラ・・・しますね |
| 279 | Kei | ははは |
| 280 | 辻 | いや・・・お恥ずかしい |
| 281 | 辻 | 夕べ彼女としたばかりなのに・・・・あははは |
| 282 | Kei | 彼女と抱き合ったんだ |
| 283 | 辻 | ええ |
| 284 | 辻 | 彼女となら・・この年で何度でも出来そうな気がするんです |
| 285 | Kei | そんなにいいんだ |
| 286 | 辻 | はい |
| 287 | 辻 | 上になられると少し重いですけどね・・・ははは |
| 288 | Kei | でも、いいんですよね |
| 289 | 辻 | でも、あの腰つき・・・揺れる乳房・・・たまりませんね |
| 290 | Kei | うらやましい限りです |
| 291 | 辻 | ありがとう御座います |
| 292 | 辻 | もう一つ内緒で・・・ |
| 293 | Kei | 何かあるのですか? |
| 294 | 辻 | 彼女が上になってる時・・・娘とオーバーラップするんです・・・お恥ずかしい |
| 295 | Kei | そうなんだ |
| 296 | 辻 | 少し自分でも困っています |
| 297 | Kei | もうそろそろ出かけないとイケないので、この辺で失礼していいですか? |
| 298 | 辻 | 困りながら・・・そんな事になればいいな・・て、思っています |
| 299 | Kei | なればいいですよね |
| 300 | 辻 | あ・・私も事務所に行きますので・・ |
| 301 | Kei | 〜カットm(._.*)m〜 |
| 302 | Kei | ありがとうございます |
| 303 | 辻 | 勝手な話に付き合ってくれて・・ありがとうございました |
| 304 | 辻 | じゃぁ・・失礼します |
| 305 | Kei | 楽しかったし、むらむらしました(笑) |
| 306 | 辻 | あははは・・・ |
| 307 | Kei | それでは |
| 308 | 辻 | はい また・・ |
母娘に翻弄されるガソリンスタンド経営者の物語でした。
この物語と、ずっと以前の「女房の姉さんに手を出しちゃった いい女なんだな〜姉さんって」は、共通するものがあるような気がしました。
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by:Kei
実話!? or 妄想!?
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