誰にも言えない秘密 −story−

人に言いたくても言えない、または絶対に言えない ”秘密”

実話なのか、妄想なのか・・・ 不倫 浮気 性癖 変態 近親・義理の身内の関係・・・etc

このサイトは管理者Keiと老若男女が繰り広げる会話がメインとなります。
会話のテーマは、「誰にも言えない秘密」です。

検索エンジンやリンク先から、いろんな期待をして訪問いただいたと思いますが、
文字(テキスト)が中心で、 画像はまれにありますが、動画は一切ありません。
訪問された方のイマジネーションで楽しんでいただくことになります。
文字だけでは物足りない方は、ブラウザーのボタンでお戻りください。
もしくは、こちらの記事を参照してください。


主演女性のグレードが高く、画質・内容ともに満足できるものです。
 
 

それでは、900を超える物語(秘密)へおすすみください。
Kei

※ なお、一部割愛、表現を修正している部分があります。
※内容に関しては、個人の良識の下、ご判断ください。

部下に対するセクハラです

No.0592-M3124BD L:312 T:88
35歳の男性

互いに、人生が変わってしまいましたね

1 たく こんばんは
2 Kei こんばんは
3 Kei よろしくです
4 たく はじめまして
5 たく よろしく
6 Kei こちらこそ、はじめまして
7 たく 僕は35ですが、いくつですか?
8 Kei 〜カットm(._.*)m〜
9 Kei 〜カットm(._.*)m〜
10 たく おお、近いね
11 たく 部下に対するセクハラです
12 たく レイプかもしれない
13 Kei 女性の部下ですよね
14 たく 新人です
15 Kei はい
16 たく 入社以来の、可愛い子でした
17 Kei 上玉の新入社員なんですね
18 たく それはもう・・・、最高でした
19 たく その子を、取引に使ったんですよ
20 Kei どんな、取引ですか?
21 たく チョット大きな契約でした
22 Kei はい
23 たく 取引先のお気に入りで
24 たく 僕が開発した顧客で
25 Kei はい
26 たく その子が担当していました
27 たく それで、相手の部長とも親しくて、
28 Kei はい その部長から、何か連絡があったのですね?
29 たく 連絡と言うか、飲む機会があって、そのときにそれとなくほのめかされました
30 たく 僕も、そんな気が無かったわけでもないし
31 たく なんか、盛り上がってね
32 Kei その新入社員の話題で盛り上がったのですね
33 たく 今度、一緒に飲みませんか?ってことになって
34 たく はい、そうですよ
35 Kei はい
36 たく 彼女を交えて飲みたいね・・・って
37 Kei はい
38 たく 当然、彼女の担当顧客ですから
39 たく 同席する義務があるわけで
40 Kei そういう飲み会は、断れないですよね
41 たく そこが付け目でしたね
42 Kei はい
43 たく 彼女も張り切ってたので、僕と相手の部長と、彼女がいつもお世話になってる、課長ですか
44 たく 4人です
45 Kei 女一人ですね
46 たく はいそうです
47 たく 1軒目は、行きつけの小料理屋
48 たく 彼女、結構強くて
49 Kei お酒飲めるのですね
50 たく 薦められると、グイグイ飲んでいました
51 たく お酌をすると、進められますよね
52 Kei 返杯はつきものですよね
53 たく はい
54 Kei なかなか、酔わなかったのですね
55 たく 課長と部長と、1回で2杯飲まされることになるんです
56 Kei はい
57 たく なかなか強かったですよ
58 たく でも、相手が1杯飲めば、2杯飲まされるわけですから、そのうち、潰れるとは思っていました
59 Kei さすがにきつくなってきますよね
60 Kei お酒は、ビールですか?
61 たく そのうちに、ふらつき始めましたが
62 たく 最初はビールで、あとは、冷酒でした
63 Kei 冷酒は、よく回りますよね
64 たく まあ、あれだけ飲まされればね、回りますよ
65 たく 冗談に、酔っ払ったら、助けてくださいね・・・って言われていたんですが
66 Kei はい
67 たく まあ、手遅れと言うか、予定通りというか
68 たく ふらつきながら、頑張っていましたが
69 たく 2軒目がカラオケクラブでした
70 Kei すごく頑張っていたんですね
71 Kei カラオケにもいったのですね
72 たく はい
73 たく そこでは、水割りばかりです
74 Kei 混ざると、つらいですよね
75 たく 着いた頃には、かなり回っていて、ウィスキーの濃さなんか、もうわからないですよ
76 たく ダブルくらいから始まって、氷を入れて半分くらいがウィスキーみたいになって
77 たく 僕も、あきれていましたね
78 Kei どんどん酔わせたのですね
79 たく 良く飲むというか、飲ませるなーって
80 たく はい
81 たく それで、歌って踊ってですよ
82 たく 一人では立てなかったです
83 Kei もう、べろべろじゃないですか・・・
84 たく それに近いです
85 Kei はい
86 たく 部長とデュエットのときなんか、後ろから抱いた手で、胸なんか、触りっぱなしですから
87 たく もう、抵抗も出来ないんですよね
88 Kei はい、嫌がらないのですね
89 たく 何されてるか、分からなかったとおもいます
90 Kei 思うツボ状態ですね
91 たく ハイ、時間の問題だと思いました
92 Kei ですよね
93 たく それでも、席に戻ると、超濃い水割りですから
94 Kei はい
95 Kei 酔っていく、酔わせる方向に向いてますよね
96 たく ソファーに座っても、脚も閉じられないくらいで
97 たく はい
98 たく もう、触り放題ですよ
99 Kei セクキャバ状態なんですね
100 たく ほとんど、意識は無かったと思いますよ
101 Kei はい
102 たく 気力だけというか、勢いだけで持ってたような
103 Kei 接待しなきゃって言う、意識はあるのですよね
104 たく それだけですよ
105 Kei はい
106 たく 30分か40分か、突然、ソファーに倒れこむように座りました
107 Kei 寝てしまったのですか?
108 たく もう、だらんとして、頭は後ろに垂れたまま
109 Kei 絶好のチャンスですね
110 たく そうですね。全く意識は無かったです
111 Kei はい
112 たく スカートはまくれ上がってるし
113 Kei はい
114 たく 脚なんか、開いちゃって
115 Kei パンツも丸見えですね
116 たく パンティーが見えましたから
117 たく はい
118 Kei じっと見るだけでも、値打ちありますね
119 たく 絶好のチャンスですが、うちの花ですから
120 たく そうですね
121 Kei はい
122 たく もう、彼女、グニャグニャで
123 Kei はい
124 たく なんか、ドキドキしますよね
125 Kei 一人で帰るのは、無理ですよね
126 たく 帰るどころか、動く事さえ無理ですよ
127 Kei はい
128 たく ブラウスの上からでは、飽き足らなくて、ブラウスのボタンを外し始める始末で
129 Kei マジですか?
130 たく はい
131 たく あなたでも、そうするでしょう?
132 Kei します、します
133 たく 一応僕は見てるだけでしたが
134 Kei はい
135 たく 淡いブルーのブラでした
136 Kei さすが上司ですね
137 たく 正義感じゃなくて、見てるだけでも、充分興奮しましたから
138 Kei そううでしたか
139 たく ブラをしたまま(ずらして)、胸を出すって、エロいですよ
140 たく 形のいい胸でした
141 Kei 生乳まで、出したのですね
142 たく はい
143 たく チョット陥没気味の乳首でした
144 Kei はい
145 たく Cカップぐらいの
146 Kei 相手先の部長は、触ってました?
147 たく 乳首を吸っていました
148 Kei そこまでしてたのですね
149 たく 僕も揉みましたけど
150 Kei やっぱり、触ったのですね
151 たく 当然でしょう?
152 たく 誰でも、さわりますよ。ああなれば
153 Kei はい 当然です
154 たく パンストの上から、オ*ン*も触っていましたが、さすがに、これ以上は、ここではやばいと言う事になって
155 たく 店を出ました
156 たく タクシーに乗せても、乗せると言うより、押し込むといった具合で
157 Kei はい、場所を変えたのですね
158 たく ハイ、後ろの真ん中の席で、触られまくっていました
159 Kei はい
160 Kei どこに、向かいました?
161 たく 当然ホテルですよ
162 Kei ラブホですか?
163 たく でも、3人じゃまずいってことで
164 Kei ですよね
165 たく はい
166 たく 僕が背負って
167 Kei はい
168 たく なんか、誤魔化して入りました
169 Kei はい
170 たく 彼らがどうやって入ってきたのか分かりませんが、10分もすると、部屋に来ました
171 Kei はい
172 たく それで、ベッドに寝かしてある彼女を脱がしに掛かったんです
173 たく 全く意識無いですから
174 たく 1枚ずつ脱がしていくんですが、興奮ものですよ
175 Kei はい
176 たく 一番のハイライトは、パンティーをぬがしたときですね
177 たく 皆が思わず声を上げたのが、おかしかったです
178 Kei それで、全裸の状態ですか?
179 たく はい
180 たく それからは、脚を目一杯に開いて
181 たく オ*ン*も開いて
182 Kei はい 観察したのですね
183 たく そうそう、パンティーのあの部分が、少し濡れていましたね
184 Kei はい
185 たく それからは、オ*ン*観察会ですよ
186 Kei はい
187 たく 陰毛が薄くて、可愛かったですね
188 たく バージンではなかったですが
189 Kei はい
190 Kei 指とかも入れたのですよね?
191 たく 処女膜に切れ目が残っていて、まだ、1〜2回経験ってとこでしょうか
192 たく もちろん、ドリンク瓶なんかも、入れましたよ
193 Kei 経験は、少ないのですね
194 たく 少しきつかったですが、入りました
195 Kei はい
196 たく 二人が太股を抱えて、一人がオ*ン*を広げながら入れていくんですが、今、思い出しても興奮しますね
197 Kei 3人がかりで、突っ込んでいったのですね
198 たく ハイ、まだ22の女の子ですから
199 たく もう、3人ともおかしくなっていましたね
200 Kei 奥まで、入れたのですよね
201 たく はい
202 たく 散々イタズラして、挿入ですよ
203 Kei 写真とかは、撮らなかったのですか?
204 たく それはしませんでした
205 たく なんか、する事に夢中で
206 Kei はい
207 たく 前から挿入したあとで、今度は、ひっくり返して、いわゆるバックスタイルですよ
208 たく 後ろからも、入れました
209 Kei はい
210 たく 最後は、皆、中に出して、ドリンク瓶でふたをするような形になって
211 Kei 全員中で出したのですね
212 たく 横にしても、流れて出ませんでした
213 たく はい
214 たく ひどいことをしたと思いますが
215 Kei 中で、混ざってますね
216 たく もう、とまらなかったですね
217 たく 3人分が混ざって
218 Kei その状況では、無理ですよ
219 たく 残りを、口の中に入れて、フェラをさせるようにも、しました
220 たく 彼女は意識が無かったですから、舐めませんが
221 Kei はい
222 たく よくもアソコまでやったと思います
223 Kei 彼女は、全く知らないのですか?
224 たく 後のことなんか、考えなかったですから
225 Kei 考えると、醒めてしまいますよね
226 たく 朝、気が付いて、パニックになりました
227 Kei どうなりました?
228 たく 目が覚めたときは、何があったのか、わからなかったみたいです
229 Kei 自分の状況が、飲み込めなかったのですね
230 たく でも、自分が裸なのと、周りに僕らもいましたから
231 たく はい
232 Kei だんだん状況を把握したんだ 彼女
233 たく なんというか、なに、なに・・・
234 たく どうしてー、とか、そんな感じでした
235 Kei 起きてしまった事が、信じられないのですね
236 たく 泣き喚くと言うか、わからなかったです
237 たく そうでしょうね
238 たく 彼女の騒ぎ方で、僕は、ハッとしたくらいですから
239 たく それからが、もう、大変で
240 Kei 彼女が、先に目が覚めたんだ
241 たく 僕と彼女が同時、というか
242 たく なんとなく、ですね
243 Kei はい
244 たく びっくりしましたよ
245 たく それで、彼女のオ*ン*には、ドリンク瓶を入れたままでしょう?
246 Kei そのまま、寝てしまったのですね
247 たく 彼女の叫び声で、思い出しました
248 たく そうなんです
249 たく でも、それが取れないらしくて
250 Kei はい
251 たく 凄い剣幕で、僕のところに来て、取って下さい!って
252 Kei 彼女、物凄くあせったのですね
253 たく あんな怖い顔は、初めて見ました
254 Kei はい
255 Kei 取引先の人もいるのですよね
256 たく そのとたんに、ドバーっと出たんですよね
257 Kei はい
258 たく いましたね
259 Kei はい
260 たく またまたパニックで
261 Kei びっくりですよね
262 たく 30分か1時間か、バスルームから出てこないんですよ
263 Kei はい
264 Kei 洗ってたんでしょうね
265 たく 僕らは、どうすることもできなくて
266 たく たぶんね
267 Kei ほって帰ることはしなかったのですね
268 たく とにかく身支度を整えました
269 Kei はい
270 たく 彼らは、帰りました
271 たく 僕だけ残って
272 Kei 立場上、最後まで付き合わざるを得ないですね
273 たく と言うか、どうしたらよいか、わからなかったんです
274 Kei はい
275 たく 僕も、とんでもない事をしてしまったって
276 Kei 完全に覚めて、気持ちが後ろ向きだったてことですね
277 たく だから、30分か1時間か、もっとか
278 Kei はい
279 たく なんか、死にたくなりました
280 Kei はい
281 たく 暫くして、彼女が出てきたんですが、凄い顔をしてて、一言も口を利かないで、出て行きました
282 Kei はい
283 たく 何日かして、訴えるってことになったんですが、結局、示談で済みました
284 Kei はい
285 Kei 秘密をおさえて、継続にはならなかったのですね
286 たく 彼女には全く会っていないし、会社は辞めるし、僕もやめました
287 たく それどころじゃないですよ
288 Kei 居づらくなったのですね
289 たく へたすりゃ、刑務所行きですから
290 Kei はい
291 たく 示談金払って、何とか、解決ですよ
292 Kei いくら払いました?
293 たく 一人300万円
294 Kei 結構な額ですね
295 たく 500万って言われたんですが
296 たく そうですね
297 Kei はい
298 Kei 誰か、法律に詳しい人でもいました?
299 たく 弁護士も、言われるままにするしかないって
300 Kei はい
301 たく いくらが正解って、決まりは無いですから
302 Kei はい
303 たく それでも、900万ですから、充分でしょう?って
304 Kei 互いに、人生が変わってしまいましたね
305 たく まあ、そうですね
306 たく 仕方ないですよ
307 Kei はい
308 たく 300万が高いのか、安いのか、誰にも分からないと思いますよ
309 Kei はい
310 たく まあ、そんなとこです
311 Kei はい
312 たく じゃあね


女性の場合は、視覚よりも感情移入することで、興奮するみたいですね。

誰にも言えない秘密 −Story− 予告編


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この投稿のtag: セクハラ 部下 顧客 バスルーム 小料理屋 義務 カラオケ パンティー ドリンク 示談
  1. 2007/07/23(月) 00:52:53|
  2. | トラックバック:0
  3. | コメント:0

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