実話なのか、妄想なのか・・・ 不倫 浮気 性癖 変態 近親・義理の身内の関係・・・etc
このサイトは管理者Keiと老若男女が繰り広げる会話がメインとなります。
会話のテーマは、「誰にも言えない秘密」です。
検索エンジンやリンク先から、いろんな期待をして訪問いただいたと思いますが、
文字(テキスト)が中心で、 画像はまれにありますが、動画は一切ありません。
訪問された方のイマジネーションで楽しんでいただくことになります。
文字だけでは物足りない方は、ブラウザーのボタンでお戻り再度検索してください。
もしくは、こちらの記事を参照しいただくか、下のバナーをクリックしてください。
|
|
それでは、1,000を超える物語(秘密)へおすすみください。
Kei
| 1 | Kei | こんにちは |
| 2 | ひかる | こんにちわ |
| 3 | Kei | 〜カットm(._.*)m〜 |
| 4 | ひかる | この前 |
| 5 | ひかる | 〜カットm(._.*)m〜 |
| 6 | Kei | そうだった? |
| 7 | ひかる | ちがうひと? |
| 8 | Kei | どんな内容でした? |
| 9 | ひかる | もう卒業したけど、 |
| 10 | ひかる | マジ彼とのエッチばれた |
| 11 | Kei | 思い出しました |
| 12 | ひかる | やっぱり |
| 13 | Kei | アキバ系の男が出てきたよね |
| 14 | ひかる | はい |
| 15 | ひかる | 元彼と別れて |
| 16 | Kei | うんうん |
| 17 | ひかる | アキバ系の彼とつきあってた |
| 18 | Kei | うん |
| 19 | Kei | お母さんですら、不釣合いな組み合わせだと思っていたんだよね |
| 20 | ひかる | そう思ってたと思います |
| 21 | Kei | うん |
| 22 | Kei | 受験勉強のことで、付き合い方が変わったんだよね |
| 23 | ひかる | 受験ママだし |
| 24 | ひかる | 彼は学校でも成績いいほうだったからね |
| 25 | Kei | うん |
| 26 | Kei | 大学を、受験するつもりだったんだね |
| 27 | ひかる | はい |
| 28 | ひかる | わたしは専門学校だけどね |
| 29 | Kei | 目的が違うんでしょ? |
| 30 | ひかる | 恋愛で |
| 31 | ひかる | 付き合うのとは違ってたんです |
| 32 | Kei | うん そんな感じのことを、言ってたね |
| 33 | ひかる | 彼のママは |
| 34 | ひかる | 3年生は受験で大切な時期だから |
| 35 | ひかる | 恋愛はだめだっていってたんです |
| 36 | Kei | 勉強に支障をきたすと、考えていたんだ |
| 37 | ひかる | そう |
| 38 | ひかる | それで彼がママに |
| 39 | ひかる | 恋愛じゃなくて |
| 40 | Kei | うん |
| 41 | ひかる | 僕のもんもんしたのをを満たしてくれるんだって |
| 42 | ひかる | ママに説明をしてたんです |
| 43 | Kei | うん とんでもないことをいったんだね |
| 44 | ひかる | わたしに |
| 45 | Kei | うん |
| 46 | ひかる | お金でも困ってるのか聞いてきた |
| 47 | Kei | うん |
| 48 | ひかる | そんなわけないし |
| 49 | ひかる | 本当のことをいえなかったの |
| 50 | Kei | うん |
| 51 | ひかる | 彼のママが |
| 52 | Kei | いうと、大変なことになるもんね |
| 53 | ひかる | そう |
| 54 | ひかる | 元彼のこと好きだったし |
| 55 | Kei | うん |
| 56 | ひかる | あんまり、ばれるようなことしたくないから |
| 57 | ひかる | 騒ぎをおこさないようにしようとおもったんです |
| 58 | Kei | そうすることが、一番いいと思ったんだ |
| 59 | ひかる | はい |
| 60 | ひかる | 元彼が刺しかねないし |
| 61 | ひかる | そうなったら、もう最悪だもん |
| 62 | Kei | うんうん |
| 63 | ひかる | それからは |
| 64 | ひかる | 彼の家に通って、ママ公認でセックスしてたんです |
| 65 | Kei | そうなんだ |
| 66 | ひかる | 元彼にはばれずにすんだけど |
| 67 | Kei | すごく、エッチが好きな女だと思われたんだろうか? |
| 68 | ひかる | 彼のママから? |
| 69 | Kei | そうそう |
| 70 | ひかる | わからないままでいたと思うんですけど |
| 71 | ひかる | 彼の家は立派なほうだし |
| 72 | Kei | うん |
| 73 | ひかる | わたしの家は平均以下だと思うし |
| 74 | ひかる | 彼のママは自意識過剰でね |
| 75 | Kei | そんなことはないと思うけど |
| 76 | ひかる | うちの息子の子供なんか産んでも |
| 77 | ひかる | みとめませんからねって何度も言われた |
| 78 | Kei | うん自意識過剰で、高慢なんだ |
| 79 | Kei | 絶対に、産みたくはないよね |
| 80 | ひかる | そう |
| 81 | ひかる | はい |
| 82 | ひかる | だから |
| 83 | Kei | うん |
| 84 | ひかる | コンドーム使ってたけど、 |
| 85 | ひかる | 間違いもあるから |
| 86 | Kei | うん |
| 87 | ひかる | ピルを飲もうと思ったら |
| 88 | ひかる | 彼のママが |
| 89 | Kei | うん |
| 90 | ひかる | それなら、お金も必要でしょって |
| 91 | ひかる | お金をもらってちょうだいって言い寄られた |
| 92 | Kei | そうなんだ |
| 93 | ひかる | 交通費程度しかもらわなかったんだけどね |
| 94 | Kei | かかる分をもらったんだ |
| 95 | Kei | ピルは、のんだの? |
| 96 | ひかる | はい |
| 97 | ひかる | そのほうが確実だし |
| 98 | ひかる | 彼はつけたがらなかったんです |
| 99 | Kei | そうなんだ |
| 100 | Kei | 中では、出さないでしょ? |
| 101 | ひかる | ピルはじめたら |
| 102 | ひかる | 中だしされてた |
| 103 | Kei | 飲んでいることを、いったの? |
| 104 | ひかる | 彼のママも知ってるし |
| 105 | ひかる | 彼も当然知ってた |
| 106 | Kei | そうだったんだ |
| 107 | ひかる | 彼は妊娠いやなら、ピル飲んでよって言われたんです |
| 108 | Kei | そうなんだ |
| 109 | Kei | 責任を取りたくないんだね |
| 110 | ひかる | それはそう |
| 111 | ひかる | わたしに出来たらすぐ処理するって、親子に言われてた |
| 112 | Kei | そこまでいわれたんだ |
| 113 | ひかる | はい |
| 114 | ひかる | 息子の処理用のような言い方されてた |
| 115 | Kei | そうなんだ |
| 116 | Kei | プライドも、ずたずただね |
| 117 | ひかる | 途中からは |
| 118 | Kei | うん |
| 119 | ひかる | もう、専門の汚らしい女のような言われた方してた |
| 120 | Kei | ひどいことを言われて、され続けたんだ |
| 121 | ひかる | そう |
| 122 | ひかる | 元彼のためと思って我慢してた |
| 123 | Kei | うん |
| 124 | Kei | その我慢って言うのは、母親は知らないんだよね |
| 125 | ひかる | はい |
| 126 | ひかる | 彼のママはお金わたしてるからいいとおもってる |
| 127 | Kei | それでも、息子に不釣合いな具合に、かわいい女なんだよね |
| 128 | ひかる | いまのようなことを |
| 129 | ひかる | みんな知らないから |
| 130 | ひかる | 告られてたし |
| 131 | Kei | うん |
| 132 | ひかる | ナンパもうけてた |
| 133 | Kei | 誰とも付き合ってないことになってたんだね |
| 134 | ひかる | はい |
| 135 | Kei | 不思議がるよね なせ男がいないのかって・・・ |
| 136 | ひかる | それでも |
| 137 | ひかる | もっと可愛い人で彼いないとかいたし |
| 138 | ひかる | 理想が高いと思われたら、それ以上は思われない |
| 139 | Kei | それで、周りは、納得してたんだ |
| 140 | ひかる | たぶん |
| 141 | ひかる | 彼は |
| 142 | ひかる | 学校終わったら |
| 143 | ひかる | すぐ予備校にいってて |
| 144 | ひかる | わたしは |
| 145 | Kei | 一緒に帰るわけではないんだ |
| 146 | ひかる | はい |
| 147 | ひかる | あとで |
| 148 | ひかる | 彼の家に行ってたんです |
| 149 | Kei | 別々に、家に向かったんだ |
| 150 | ひかる | わたしが先に |
| 151 | ひかる | 彼の家に行ってるほうが多かったの |
| 152 | Kei | 家で待っていることが多かったんだ |
| 153 | ひかる | そう |
| 154 | ひかる | 彼のママがいて |
| 155 | Kei | うん 話すこともあったんだ |
| 156 | ひかる | 息子の性処理しっかりねって言われて |
| 157 | ひかる | する部屋に行きなさいって目で言われる |
| 158 | Kei | うん 母親なりには、悔しかったのかもしれないね |
| 159 | ひかる | 超過保護だから |
| 160 | Kei | うん |
| 161 | ひかる | どこかで、嫉妬があると思う |
| 162 | Kei | うんうん |
| 163 | Kei | できれば、代わってしたいと思っていたのかもね |
| 164 | ひかる | どうだろ |
| 165 | ひかる | 想像したくない |
| 166 | Kei | 気持ち悪いよね |
| 167 | Kei | ゴメン |
| 168 | ひかる | はい |
| 169 | ひかる | 彼もだんだん |
| 170 | Kei | うん |
| 171 | ひかる | セックスもなれてくると |
| 172 | Kei | 飽きては、こなかったの? |
| 173 | ひかる | 飽きる前に |
| 174 | Kei | うん |
| 175 | ひかる | いろんなことためされるし |
| 176 | ひかる | いろいろ、要求されて他の |
| 177 | Kei | ノーマルから、アブノーマルなことに移っていったんだ |
| 178 | ひかる | アブノーマルていうよりも |
| 179 | Kei | うん |
| 180 | ひかる | メイドのように |
| 181 | ひかる | ちゃんと、立場わきまえろって |
| 182 | Kei | コスプレ? |
| 183 | ひかる | 最初は |
| 184 | ひかる | 彼のこと名前でよんでたんですけど |
| 185 | Kei | うん |
| 186 | ひかる | そのうち、名前に様をつけろって |
| 187 | ひかる | 言葉も丁寧に言えって |
| 188 | ひかる | 対等だと思うなって |
| 189 | Kei | うん |
| 190 | ひかる | 元彼に俺の性処理女になってるって言うぞって脅されたの |
| 191 | Kei | まさに、お宅のメイドの正解だね |
| 192 | Kei | 世界だね |
| 193 | ひかる | そう |
| 194 | ひかる | 彼の家にはパパはいるんですけど、 |
| 195 | Kei | うん |
| 196 | ひかる | どうやら、愛人の家にいりびたってるみたいで |
| 197 | ひかる | それで、ママは |
| 198 | Kei | うん |
| 199 | ひかる | 怖いんだと思う |
| 200 | ひかる | 息子に異常に過保護なのもそのせい |
| 201 | Kei | 家に帰りたくないから、外に女を作ったのかもね |
| 202 | Kei | 母親一人が、欲求不満が、たまったのかもしれないね |
| 203 | ひかる | そうおもう |
| 204 | ひかる | 彼にパパのことをきいたら |
| 205 | Kei | うん |
| 206 | ひかる | どこかでおやじも処理してるんだろって |
| 207 | ひかる | 親子で似てると思った |
| 208 | Kei | そいう家庭環境にいるから、性処理って言う発想が出てきたんだ |
| 209 | ひかる | たぶんね |
| 210 | Kei | うん |
| 211 | ひかる | 外見はきもいのに |
| 212 | ひかる | 経験ありありみたいだったから |
| 213 | ひかる | きいたら、 |
| 214 | Kei | うん |
| 215 | ひかる | 前にそういう女がいたみたいなの |
| 216 | Kei | そうなんだ |
| 217 | Kei | 親から、あてがわれていたんだろうか? |
| 218 | ひかる | たぶんそうだとおもう |
| 219 | ひかる | もてるタイプじゃないからね |
| 220 | Kei | うん |
| 221 | ひかる | 半年もしたら |
| 222 | Kei | うん |
| 223 | ひかる | わたしはその家にセックス用のメイドになってた |
| 224 | Kei | でも、まともな恋愛をしないまま、セックスだけは、 |
| 225 | Kei | 彼、人一倍してたんだね |
| 226 | ひかる | そうおもう |
| 227 | ひかる | 学校で一番さえない男子が |
| 228 | Kei | うん |
| 229 | ひかる | 一番豊富だったのかも |
| 230 | Kei | 絶対に、そうだよね |
| 231 | ひかる | はい |
| 232 | ひかる | 悪知恵とセックスはすごいかも |
| 233 | Kei | その関係が、つい最近まで、続いてたんだよね |
| 234 | ひかる | 受験が終わって |
| 235 | ひかる | もう来なくていいって言われて |
| 236 | ひかる | 隠し撮りの証拠もわたされた |
| 237 | Kei | その辺りは、あっさりとしているんだ |
| 238 | ひかる | 飽きるほどやった女の証拠もっててもオナニーの道具にもならないって |
| 239 | Kei | 酷いよね |
| 240 | Kei | 利用価値無しっていわれたようなもんだよね |
| 241 | ひかる | そう |
| 242 | ひかる | 元彼のことを |
| 243 | Kei | うん |
| 244 | ひかる | あんなすぐ終わるなんて |
| 245 | ひかる | もてるわりにはたいしたことないなって |
| 246 | ひかる | 何度も言ってた |
| 247 | Kei | 気持ちのあるセックスは、違うからね |
| 248 | ひかる | はい |
| 249 | ひかる | 使い捨てされたの |
| 250 | Kei | 愛している女性となら、いくら我慢しても、早くいってしまうと思う |
| 251 | ひかる | そういう感情がないと思う |
| 252 | Kei | うん |
| 253 | Kei | 本当に、気持ちのない、処理だけだったんだ |
| 254 | ひかる | はい |
| 255 | ひかる | なれてくると |
| 256 | Kei | うん |
| 257 | ひかる | 彼が予備校から帰ってきたら |
| 258 | Kei | うん |
| 259 | ひかる | わたしが玄関にいるようにしてたし |
| 260 | ひかる | そのときは |
| 261 | ひかる | 下着だったり、メイドだったりしてたんです |
| 262 | ひかる | その下着とか服は |
| 263 | Kei | 服装も、気に入るのを、着て待っていたんだ |
| 264 | ひかる | ママがお金出してたんです |
| 265 | Kei | そこまで、過保護なんだ |
| 266 | ひかる | 彼が通販で買ってて |
| 267 | Kei | うん |
| 268 | ひかる | ママが代引きで払ってたみたい |
| 269 | Kei | したいように、甘やかしているんだ |
| 270 | ひかる | はい |
| 271 | ひかる | ママもわたしのそんな姿見て |
| 272 | Kei | うん |
| 273 | Kei | こうは、なりたくないと思ったの? |
| 274 | ひかる | 似合うとかいわれてたし |
| 275 | ひかる | 早く済ませて、部屋に戻してあげてちょうだいって |
| 276 | Kei | 玄関でっていうこと? |
| 277 | ひかる | それは |
| 278 | ひかる | 玄関じゃないときいわれたけど |
| 279 | ひかる | 帰ってくる頃には |
| 280 | Kei | うん |
| 281 | ひかる | 玄関のほうにいたんです |
| 282 | Kei | 待っていたっていうことだ |
| 283 | ひかる | はい |
| 284 | Kei | それから、部屋に移ってしてたんだ |
| 285 | ひかる | 帰ってきたら |
| 286 | ひかる | 聞くようになってたんです |
| 287 | Kei | 聞くって、何を? |
| 288 | ひかる | 食事してから済ますか、済ませてから食事するか |
| 289 | Kei | 気分次第で、変わるんだ |
| 290 | ひかる | そう |
| 291 | ひかる | 大抵はセックスしたあと |
| 292 | ひかる | 夜食とってたみたい |
| 293 | Kei | うん |
| 294 | Kei | 食事は、一緒にしてたの? |
| 295 | ひかる | 彼のママが |
| 296 | ひかる | ついでのものとかを |
| 297 | Kei | うん |
| 298 | ひかる | おいてあって |
| 299 | ひかる | もっていきなさいって |
| 300 | Kei | ちゃんと、準備はしてくれてなかったんだ |
| ここまで |
「一番さえない男子が、一番(経験)豊富」この物語の、一番のポイントです。
1週間先の投稿タイトルが先読みできるメールマガジン
フォームが利用できない方は、こちらから
誰にも言えない秘密 −Story− 予告編 (blog)
応援お願いします
人気ブログランキング
この投稿のtag: アキバ系
受験ママ
専門学校
恋愛
メイド
オナニー
さえない男
セックス
性処理
過保護
| 1 | Kei | こんにちは |
| 2 | ゆう | こんにちは |
| 3 | Kei | はじめまして。よろしくね♪ |
| 4 | ゆう | はじめまして |
| 5 | Kei | いくつですか? |
| 6 | ゆう | 41です |
| 7 | Kei | はい |
| 8 | Kei | 〜カットm(._.*)m〜 |
| 9 | ゆう | 映画館で痴漢されて |
| 10 | Kei | 普通の映画館ですか? |
| 11 | ゆう | はい |
| 12 | Kei | 全線知らない、隣の人が、触ってきたんだ |
| 13 | Kei | 全然 |
| 14 | ゆう | ええ |
| 15 | Kei | 席は、移動しなかったんですね |
| 16 | ゆう | 子供が一緒だった |
| 17 | Kei | そういう、事情があったんだ |
| 18 | ゆう | ええ |
| 19 | ゆう | そういうのされてるって知られたくなかった |
| 20 | Kei | 周りに、気づかれるのが、いやだったんだ |
| 21 | ゆう | ええ |
| 22 | Kei | 痴漢もそれを分かっているから、 |
| 23 | ゆう | 抵抗できなくて |
| 24 | Kei | 徐々ににエスカレートした来たの? |
| 25 | ゆう | 手握ってきて |
| 26 | Kei | はい |
| 27 | ゆう | その人のとこに持っていかれた |
| 28 | Kei | 何度かは、払いのけたのでしょ? |
| 29 | ゆう | ええ |
| 30 | ゆう | 力で拒んだけど |
| 31 | ゆう | 無理だった |
| 32 | Kei | はい |
| 33 | Kei | 何度も何度も、してきたんだ |
| 34 | ゆう | 強引に手持っていかれた |
| 35 | Kei | はい |
| 36 | ゆう | 触られるよりって思ったけど |
| 37 | ゆう | 押さえ付けられてかえって緊張してしまった |
| 38 | Kei | ドキドキしてきたんだ |
| 39 | ゆう | ええ |
| 40 | ゆう | 上着を膝に掛けてあって |
| 41 | Kei | 映画とか、隣の子供どころじゃないね |
| 42 | ゆう | その下はあれが |
| 43 | Kei | はい |
| 44 | Kei | チ*ポだね |
| 45 | ゆう | ええ |
| 46 | ゆう | 直に触ることになってしまった |
| 47 | Kei | ズボンと、パンツを下ろしたんだ |
| 48 | ゆう | チャック開いていた |
| 49 | Kei | チ*ポ丸出しじゃなかったんだ |
| 50 | ゆう | ええ |
| 51 | ゆう | 強引に押さえ付けられて |
| 52 | Kei | 熱く、勃起してたの? |
| 53 | ゆう | さするようにされた |
| 54 | Kei | チ*ポを、握ってはないんでしょ? |
| 55 | ゆう | 握る感じにさせられた |
| 56 | Kei | 手を無理やりつかまれて、そうさせられたんだ |
| 57 | ゆう | ええ |
| 58 | ゆう | 一旦そうなってしまうと |
| 59 | Kei | はい |
| 60 | ゆう | こっちが緊張してしまった |
| 61 | Kei | さらに、ドキドキ感が,増したんだ |
| 62 | ゆう | ええ |
| 63 | ゆう | 子供のことも気になって |
| 64 | Kei | はい |
| 65 | Kei | 映画に、見入ってたでしょ? |
| 66 | ゆう | ええ |
| 67 | Kei | 全然、お母さんのことには、気づいてないんだ |
| 68 | ゆう | ちょっと休憩 |
| 69 | 〜カットm(._.*)m〜 数行 | |
| 70 | Kei | 落ち着きました? |
| 71 | ゆう | 〜カットm(._.*)m〜 |
| 72 | ゆう | こういうの見せられないし |
| 73 | Kei | そうだったんだ |
| 74 | Kei | お子さんは、いくつなんですか? |
| 75 | ゆう | 中学生 |
| 76 | Kei | 娘さん? |
| 77 | ゆう | ええ |
| 78 | Kei | はい |
| 79 | ゆう | 続き話します? |
| 80 | Kei | 痴漢の続きいいですか? |
| 81 | ゆう | ええ |
| 82 | Kei | お願いします |
| 83 | ゆう | 触ることになったって |
| 84 | Kei | 服の下で、チ*ポを握ったところでしたね |
| 85 | ゆう | ええ |
| 86 | ゆう | 強引にだけど |
| 87 | Kei | はい |
| 88 | ゆう | 一旦握ってしまって、動かすと |
| 89 | Kei | はい |
| 90 | ゆう | こっちが痴漢してるみたいで |
| 91 | Kei | 被害者から、加害者の感覚? |
| 92 | ゆう | すごく緊張して |
| 93 | ゆう | 手離されたけど |
| 94 | Kei | はい |
| 95 | ゆう | ちょっとだけ上から押さえられてる感じで |
| 96 | ゆう | 片方の手で触ってきた |
| 97 | Kei | はい |
| 98 | ゆう | こっちも触っていて |
| 99 | Kei | はい |
| 100 | ゆう | スカートのファスナー下ろされた |
| 101 | Kei | 空いている手で、もっと大胆なことをしてきたんだ |
| 102 | ゆう | そこから手が入ってきた |
| 103 | Kei | はい |
| 104 | Kei | 徐々に、オ**コまで、たどり着いてきたんだ |
| 105 | ゆう | ええ |
| 106 | ゆう | 横からだし |
| 107 | ゆう | ストッキングはいていたから |
| 108 | Kei | はい |
| 109 | Kei | 直接触られたんじゃないんだね |
| 110 | ゆう | ええ |
| 111 | ゆう | 掻くよう感じ |
| 112 | Kei | はい |
| 113 | Kei | 必死に、脚は、閉じていたの? |
| 114 | ゆう | ええ |
| 115 | ゆう | じれたみたいで |
| 116 | Kei | はい |
| 117 | ゆう | 小声だけど |
| 118 | Kei | 何かいわれたの? |
| 119 | ゆう | 開いてって言われた |
| 120 | Kei | 開いたの? |
| 121 | ゆう | 聞こえたら困るって思って |
| 122 | Kei | 開いたんだ |
| 123 | ゆう | すぐには応じないでいたら |
| 124 | Kei | はい |
| 125 | ゆう | 今度は力抜けって |
| 126 | Kei | ふっと、力が抜けるときがあったんだ |
| 127 | ゆう | 恥ずかしくて |
| 128 | ゆう | そうした |
| 129 | Kei | はい |
| 130 | ゆう | そしたらまた掻くような感じで |
| 131 | Kei | はい |
| 132 | ゆう | 爪で破こうってされて |
| 133 | Kei | かなり、強引になってきたんだ |
| 134 | ゆう | ええ |
| 135 | ゆう | それも無理だ |
| 136 | ゆう | 焦ったように言われた |
| 137 | Kei | はい |
| 138 | ゆう | 腰ちょっとあげろって |
| 139 | Kei | はい |
| 140 | Kei | そうされながらも、チ*ポを握っている手は、動いていたの? |
| 141 | ゆう | 止めると |
| 142 | ゆう | 片方の手で催促された |
| 143 | Kei | はい |
| 144 | ゆう | 変だけど 手は握っていた |
| 145 | Kei | はい |
| 146 | ゆう | 取ろうって思っても |
| 147 | ゆう | なんでか握っていた |
| 148 | Kei | そうなんだ |
| 149 | ゆう | ええ |
| 150 | ゆう | ぬるぬるしてた |
| 151 | Kei | チ*ポから、汁が出てたんだ |
| 152 | ゆう | ええ |
| 153 | ゆう | そんなしてて |
| 154 | Kei | はい |
| 155 | ゆう | 腰上げるように何回か言われた |
| 156 | Kei | そうなんだ |
| 157 | ゆう | しようとしてることわかったから抵抗あった |
| 158 | Kei | 最後の抵抗なんだ |
| 159 | ゆう | ええ |
| 160 | ゆう | だって腰上げるって触りやすくなるでしょ |
| 161 | Kei | ですよね |
| 162 | ゆう | ええ |
| 163 | ゆう | 何かするって思えた |
| 164 | Kei | はい |
| 165 | ゆう | でもそれ以上言われるのも困って |
| 166 | Kei | 腰を上げたの? |
| 167 | ゆう | そしたら |
| 168 | ゆう | ええ |
| 169 | Kei | はい |
| 170 | ゆう | 後ろのスカート上げて |
| 171 | ゆう | 腰まで手入ってきて |
| 172 | ゆう | 下着に手かけたって思ったら |
| 173 | Kei | はい |
| 174 | ゆう | いっぺんに下ろされた |
| 175 | Kei | 丸出しになったの? |
| 176 | ゆう | びっくりして |
| 177 | ゆう | 腰下ろしたけど |
| 178 | ゆう | 膝まで下ろされてた |
| 179 | Kei | はい |
| 180 | ゆう | 今度は横から足さすってきて |
| 181 | Kei | はい |
| 182 | ゆう | 内股もさすられて |
| 183 | Kei | はい |
| 184 | ゆう | 足の開かれて |
| 185 | Kei | はい |
| 186 | Kei | だんだん手が、オ**コに近づいてきたんだ |
| 187 | ゆう | ええ もう指が入ってきた |
| 188 | Kei | そのとき、オ**コは、濡れてたの? |
| 189 | ゆう | ええ |
| 190 | ゆう | ずっと触っていたし |
| 191 | Kei | はい |
| 192 | ゆう | そういうことされていて |
| 193 | Kei | 濡れていて、正常だね |
| 194 | ゆう | でも恥ずかしかった |
| 195 | Kei | はい |
| 196 | ゆう | 指入ってきたとき |
| 197 | ゆう | 濡れてるの知られて |
| 198 | Kei | はい |
| 199 | ゆう | すごく恥ずかしかった |
| 200 | Kei | 恥ずかしさが、増したんだ |
| 201 | ゆう | ええ |
| 202 | ゆう | もう心臓が飛び出るくらい |
| 203 | Kei | さらに、ドキドキして、息も荒くなったんじゃない? |
| 204 | ゆう | ええ子供がどうかしたって聞くから |
| 205 | ゆう | 面白いねってごまかした |
| 206 | Kei | 異変に気づいて声をかけてきたんだ |
| 207 | ゆう | 声がちょっと出たから |
| 208 | Kei | はい |
| 209 | ゆう | 映画の時間すごく長いような短いような時間だった |
| 210 | Kei | はい |
| 211 | Kei | 気がつたら、終わっていたって感じ? |
| 212 | ゆう | 指入ってしまってからは |
| 213 | Kei | はい |
| 214 | ゆう | ちょっと向き変える感じで |
| 215 | ゆう | わからないように開いた |
| 216 | Kei | 自分から、気持ちよさを求める感じですか? |
| 217 | ゆう | そうしないと痛かったりするし |
| 218 | ゆう | でもそれで結局自由にされた |
| 219 | Kei | 守ろうとしたら、そうなってしまったんだ |
| 220 | ゆう | ええ |
| 221 | ゆう | 奥まで入る体制になった |
| 222 | Kei | はい |
| 223 | ゆう | 途中 |
| 224 | ゆう | 外にって誘われた |
| 225 | Kei | 相手は、我慢できなくなってたんだ |
| 226 | ゆう | ええ |
| 227 | ゆう | ハンカチを持たされた |
| 228 | Kei | はい |
| 229 | ゆう | 出たときの準備だったみたい |
| 230 | Kei | そういうことだったんだ |
| 231 | ゆう | ええ |
| 232 | ゆう | 頭で寄りかかるように頭された |
| 233 | Kei | どういうこと? |
| 234 | ゆう | わからなくて |
| 235 | ゆう | 肩にもたれたの |
| 236 | Kei | はい |
| 237 | ゆう | そしたら |
| 238 | ゆう | 胸の方に頭下げさせられた |
| 239 | Kei | はい |
| 240 | ゆう | そこまでは応じた |
| 241 | ゆう | でも押さえ付けようってされて |
| 242 | Kei | さらに、下に? |
| 243 | ゆう | ええ |
| 244 | ゆう | それでやっっとわかった |
| 245 | Kei | チ*ポをフェラするってこと? |
| 246 | ゆう | ええ |
| 247 | ゆう | もうちょっとでそうなるところだった |
| 248 | Kei | チ*ポがいきり立っていたんだ |
| 249 | ゆう | ぐっと押さえられて |
| 250 | Kei | はい |
| 251 | ゆう | 一旦入ったけど |
| 252 | ゆう | それは見られるから |
| 253 | Kei | くわえたんだ |
| 254 | ゆう | 拒否して頭あげた |
| 255 | Kei | はい |
| 256 | ゆう | 押されてちょっとだけ入った |
| 257 | ゆう | ぬるってした |
| 258 | Kei | はい |
| 259 | ゆう | 後は手でした |
| 260 | Kei | はい |
| 261 | Kei | 手で、いかせたんだ |
| 262 | ゆう | ええ |
| 263 | ゆう | ハンカチ折ってかぶせたまま |
| 264 | Kei | ハンカチには、精子がたくさん出たんだね |
| 265 | ゆう | ええ |
| 266 | ゆう | かき回されて |
| 267 | ゆう | 一緒に |
| 268 | Kei | 同時に、達したんだ |
| 269 | ゆう | 激しくされた |
| 270 | Kei | オ**コを、指で、かき回されて、いってしまったんだ |
| 271 | ゆう | ばっぐ取られてびっくりしてたら |
| 272 | ゆう | 携帯見られた |
| 273 | Kei | そうなんだ |
| 274 | ゆう | ええ |
| 275 | Kei | ちょっと、やばいよね |
| 276 | ゆう | 映画終わって出て |
| 277 | ゆう | すぐ電話来た |
| 278 | Kei | はい |
| 279 | ゆう | いつの間にとったのか |
| 280 | ゆう | 顔写されていた |
| 281 | Kei | そうなんだ びっくりですね |
| 282 | ゆう | ええ |
| 283 | Kei | 顔が、青ざめたでしょ |
| 284 | ゆう | ええ |
| 285 | ゆう | 呼び出すって電話されて |
| 286 | Kei | はい |
| 287 | ゆう | 拒否したんだけど |
| 288 | Kei | 絶対に、嫌ですよね |
| 289 | ゆう | ええ |
| 290 | ゆう | そんな人のいいなりなんて絶対嫌だった |
| 291 | Kei | はい |
| 292 | ゆう | サイトにのせるって脅かされた |
| 293 | Kei | そうなんだ |
| 294 | ゆう | ええ |
| 295 | Kei | 相手は、かなり強気なんだ |
| 296 | ゆう | とるあえず |
| 297 | ゆう | どこどこ見てミロって |
| 298 | Kei | 電話で、言われたの? |
| 299 | ゆう |