誰にも言えない秘密 -story-

人に言いたくても言えない、または絶対に言えない ”秘密”

実話なのか、妄想なのか・・・ 不倫 浮気 性癖 変態 近親・義理の身内の関係・・・etc

※ なお、一部割愛、表現を修正している部分があります。
※内容に関しては、個人の良識の下、ご判断ください。

はい。実は息子の先輩の性欲処理をさせられてるんです

No.0778-F3665BC L:336 T:206
41歳の主婦

とんでもないことを、口にしたんですね

1 Kei こんにちは
2 貴美子 こんにちは
3 Kei よろしくです
4 貴美子 はじめまして
5 Kei こちらこそ、はじめまして
6 貴美子 よろしくお願いします
7 Kei いくつですか?
8 貴美子 私は41の主婦です。
9 Kei  〜 カット m(__)m 〜
10 Kei  〜 カット m(__)m 〜
11 貴美子 はい。今日は主人と息子は出かけてて
12 貴美子 はい
13 Kei お一人なんですね
14 貴美子 そうなんです
15 Kei  〜 カット m(__)m 〜
16 貴美子 はい。実は息子の先輩の性欲処理をさせられてるんです
17 Kei えーー そうなんですね
18 Kei 息子さんは、いくつですか?
19 貴美子 息子は1*です
20 Kei ××生なんだ
21 貴美子 はい
22 Kei 先輩も、××生ですか?
23 貴美子 その人は息子より2つ上で、今はフリーターみたいです
24 Kei はい
25 Kei フリーターって言うことは、時間に余裕があるんですよね
26 貴美子 ええ
27 Kei 会うのは、昼間ですか?
28 貴美子 はい。息子が学校に行ってるときです
29 Kei 最初の切っ掛けをきいてもいいですか?
30 貴美子 ええ。実は私、事情があって、しばらく風俗に勤めたんです
31 Kei それも、また秘密ですよね
32 貴美子 はい。主人にも息子にも絶対知られたくないことです
33 Kei そうですよね
34 Kei 彼とは、そのときに出会ったの?
35 貴美子 ええ。それで、その店に行ってたとき、彼に何度も駅で見られたそうです。 それで、彼が私の後をつけてきて
36 Kei 後輩のお母さんだから、知ってたんだね
37 貴美子 はい。うちの家にも何度か来たことがあったんです
38 Kei 歩いているのが、気になったんですね
39 貴美子 ええ・・少し派手な格好をして、何度も同じ時間に駅にいるので、気になったと言ってました
40 Kei 普段とは、違う格好だったけど、わかったんですね
41 Kei 彼も、わけありだと思ったんだ
42 貴美子 そうみたいでした。 家に来たとき、私のことをジロジロ、いやらしい目で見てたんです
43 貴美子 はい
44 Kei 昼間に、家に来たの?
45 貴美子 最初は、店に。 私を写真指名してきたんです
46 Kei お客としてきて 確かめたんですね
47 貴美子 はい。 最初店で会ったときは、心臓が止まりそうでした
48 Kei ありえないことが、起こったんですもんね
49 貴美子 ええ。知り合いに会わないように、あえて、遠いところまで通ってたので・・
50 Kei いろんなことが、頭を巡りますよね
51 貴美子 はい。 どうしようか・・気づかない振りをしようと・・
52 Kei 別人に、なることにしたんですね
53 貴美子 ええ。 でも、部屋に入ったとたん・・彼が、 ○○君のお母さんですよね・・と
54 Kei 大正解の 一声ですね
55 貴美子 はい。 死刑宣告のような声でした
56 Kei そうですよね
57 Kei そのときは、頭が、真っ白ですね
58 貴美子 はい・・もう真っ白でした。 しかも彼がこんなところで、憧れのおばさんにあえるなんて・・と笑いながらいうんです
59 Kei 不気味ですよね
60 Kei 単なる、お客じゃないですね
61 貴美子 はい。もう頭がパニックで、身体は硬直してました
62 Kei なすすべなしの状態ですね
63 貴美子 はい。 そんな私に彼が、早く裸になって・・と
64 Kei 彼のペースになってしまったんだ
65 貴美子 もう彼のいうとおり従うしかなかったんです
66 Kei 逃げ場もないですよね
67 貴美子 はい。 そういう店ですし・・彼は一応お客だったし・・逃げることは出来ませんでした
68 Kei はい
69 貴美子 それで、着てるものを脱いで、下着だけになりました
70 Kei 下着の格好になったんだ
71 Kei 彼も、はだか?
72 貴美子 はい・・彼は、うちでおばさんのパンティ覗いたことがあって、それでオナニーしてた・・とか、恥ずかしいことをいうんです
73 貴美子 その時はまだ彼は服をきたままでした
74 Kei 憧れている部分があったんですね
75 貴美子 そうみたいでした
76 Kei 知らなかった、恥ずかしいことを、言われたんですね
77 貴美子 はい・・
78 Kei 次に、なにか言いました?
79 貴美子 私が下着姿で硬直してると・・ブラジャーをとれ! と
80 Kei そう言われて、ブラジャーをとったんだ
81 貴美子 はい・・彼に見られながら・・
82 Kei 嫌らしい目線を感じながら、とったんですね
83 貴美子 ええ・・彼に、おばさんのおっぱい見られるんだ〜 と、うれしそうにいわれて・・
84 Kei 見たくて、見たくてしかたなかったんだ
85 貴美子 そうみたいでした・・私がブラジャーをとると・・すごい! とか、 想像通り形いいよ〜 とかいやらしいことを言われました
86 Kei 普通の客なら、許せるかもしれないけど
87 Kei ものすごく恥ずかしいですよね
88 貴美子 はい。ものすごく恥ずかしかったです
89 Kei 見るだけじゃなく、触ってもきたんですよね
90 貴美子 ええ・・私の前に来て、両手で私の胸を揉んだり、乳首をさわったりされました
91 Kei あこがれの 胸を触ってきたんですね
92 貴美子 はい・・しかもキスもされて・・彼の舌が私の口に・・
93 Kei 胸の次は、キスしてきたんだ
94 貴美子 帰すと胸を同時に・・でした
95 Kei 胸は、触り続けたまま、キスしてきたんだ
96 貴美子 そうでした
97 Kei 荒々しいキスでした?
98 貴美子 はい・・強引に舌を入れてきて・・
99 Kei はい
100 Kei お構いなしですね
101 貴美子 はい・・遠慮などまったくない感じでした
102 Kei それじゃ、感じないですよね
103 貴美子 はい。・・それから、私は彼の前に膝間づかされました
104 Kei そう言われたんだ
105 貴美子 はい。それで、・・出して、おしゃぶりしろ! と
106 Kei 顔の前に、彼のものを持ってきたんだ
107 貴美子 はい。 私は仕方なく彼のズボンのジッパーを下げて・・大きくなってた彼のものを出しました・・
108 Kei 屈辱的な行為ですね
109 貴美子 はい・・惨めでした
110 Kei でも、しゃぶらざるをえないですよね
111 貴美子 ええ・・彼の大きくなったものを・・口に含みました
112 Kei フェラしたんですね
113 貴美子 はい・・彼に・・おばさんにこんなことしてもらえるなんて・・と笑われながら・・
114 Kei 追い討ちをかけるような、一言ですね
115 貴美子 ええ・・・
116 Kei 彼は、それで、喜んでいるんですよね
117 貴美子 私を辱めることで、喜んでるみたいでした
118 Kei はい
119 Kei 惨めな気持ちになりますね
120 貴美子 はい。しかも・・口でさせられたあと・・パンティを脱いで、ベッドに四つん這いになれ! と・・
121 Kei 彼は、いかなかったの?
122 貴美子 途中で・・私を止めたんです・・
123 Kei いきそうになったので、中断したんですね
124 貴美子 そうみたいでした
125 Kei それで、いれたくなって、そういったんだ
126 貴美子 ええ・・セックスだけは止めてください。 とお願いしたんですけど・・早く四つん這いになれといわれて・・
127 Kei 本番は、出来ない、お店なんだ
128 貴美子 ええ・・本番禁止でした・・
129 Kei 禁止なのに、いれるつもりだったんだね
130 貴美子 そうでした・・最初は四つん這いの私を後ろから指で開いて見られました・・
131 Kei じろじろ観察してきたんだ
132 Kei あそこに、視線を感じたんですね
133 貴美子 はい・・おばさんのここを想像して何回オナニーしたことか・・とか・・年の割にはきれいなんだ! とか・・いろいろいわれました
134 Kei 彼にとっては、胸以上に、見たい部分だったんですね
135 貴美子 そうでした・・
136 Kei それを触ったり、舐めたり
137 Kei 挿入できるんだから、
138 Kei 相当喜んでたんでしょうね
139 貴美子 ええ・・声はすごく興奮してるようでした
140 Kei うわずった声だったんだ
141 貴美子 はい・・
142 Kei どうさているか、わからないから、ドキドキですよね
143 貴美子 ええ・・その後、彼はローションを私の中に・・
144 Kei 濡れてないから、ローションを塗ったんだ
145 貴美子 はい・・指を何度も入れられて・・でも濡れてなかったらしくって・・ローションを中に塗られたんです
146 Kei そう言う極度の緊張状況では、濡れないですよね
147 貴美子 ええ・・そんなこと感じる余裕はなかったです
148 Kei 余裕なんて ないですよね
149 貴美子 はい・・もうパニックでした
150 Kei はい
151 Kei 挿入は、絶対に嫌ですよね
152 貴美子 ええ・・でも、その後・・彼のが・・中に入ってきたんです
153 Kei バックから、中に、入ってきたんだ
154 貴美子 はい・・生で・・奥まで・・
155 Kei 貫かれたみたいな感じだね
156 貴美子 はい
157 Kei 彼の、ものは、大きいの?
158 貴美子 主人のより・・大きかったです・・
159 Kei 普段のとは、一回り大きかったんだ
160 貴美子 はい・・でも、その時はそんなことを感じる余裕はありませんでした
161 Kei そうですよね
162 Kei すぐに、終わったの?
163 貴美子 覚えてないんですけど・・腰をつかまれて、何度も奥までつかれました
164 Kei 彼の欲望のまま、突かれまくったんだ
165 貴美子 はい・・私はただ、 中に出さないで・・とだけ、お願いしてました
166 Kei もしもの事って、ありますよね
167 貴美子 ええ
168 Kei 危険日だったら、もっと良くないし
169 貴美子 はい・・幸い安全日だったんですけど・・結局中に出せれてしまいました・・
170 Kei 中で、果ててしまったんだ
171 Kei 更に、パニックですよね
172 貴美子 はい・・おばさ〜〜ん!! とか叫びながら出されました
173 Kei 感極まって、この上ない、満足感があったんだね
174 貴美子 彼にとっては、そうなんでしょうね
175 Kei 逆に、最悪な出来事ですよね
176 貴美子 ええ・・終わったあと・・まさかおばさんとエッチできるなんて。 夢がかなった! と、すごく嬉しそうでした
177 Kei 本当に、憧れの女性と 出来たって事なんだ
178 貴美子 そうだったんでしょうね・・それで、また来るからね・・って店を出て行ったんです
179 Kei はい もう来ないでね 心の中では、思ったでしょ?
180 貴美子 ええ・・それで、私はその日にお店をやめたんです・・もうこられたくなくて
181 Kei 店をやめる、理由にもなったんだ
182 貴美子 はい
183 貴美子 その時は・・借金もほとんど返し終えてたんで・・
184 Kei 再びなんて、絶対嫌ですよね
185 貴美子 はい
186 Kei 借金が、あったんですね
187 貴美子 ええ・・弟の保証人になって・・その借金があったんです
188 Kei 自分の借金じゃなかったんですね
189 貴美子 はい。弟の、です。 それまでも弟は主人から借金してて、主人にはいえなかったんです
190 Kei そう言う事情があって、風俗のお仕事をされてたんですね
191 貴美子 ええ・・さんざん悩んだあげく・・決心したんです
192 Kei 一大決心をされたんですね
193 貴美子 はい・・でも、それしか借金を返す方法がみつからなくて・・でも、最初面接に行ったときは泣きそうになりました
194 Kei 衝撃的なことが、あったんですか?
195 貴美子 社長と店長の二人に面接されて・・奥さんなら美人だから、人気がでるかな? とか言われた後・・裸になって・・といきなり言われたんです
196 Kei 間髪入れずに、そう言われたんですね
197 貴美子 はい・・初対面の男の人の前で・・裸になるのは抵抗がありました
198 Kei 誰の前でも、嫌ですよね 裸になるのは
199 貴美子 はい。私がためらってると・・店長が、脱げないならもう帰れ!と・・それで、私・・
200 Kei 脅しみたいのがあったんだ
201 貴美子 はい。 それで、仕方なく裸に・・
202 Kei しぶしぶ裸になったんだ
203 貴美子 はい・・全て脱ぎました・・
204 Kei その場で、裸になったんだ
205 貴美子 はい・・脱いで・・前を押さえてると、手をどけろ!って言われました
206 Kei 見られるのは、恥ずかしいですよね
207 貴美子 はい・・でも、彼らは商品を検品するように・・私に後ろを向け・・とかいろいろ・・
208 Kei いろんな角度から、舐めまわすように、見られたんだ
209 貴美子 はい・・
210 Kei そう言う経験は、初めてですよね
211 貴美子 生まれて初めてでした・・
212 Kei 普通は、そうですよね
213 Kei 逃げて帰ろうとは、思わなかったんですよね
214 貴美子 ええ・・とにかく借金をかえさないと・・と
215 Kei 大目的があるから、耐えたんだ
216 貴美子 はい・・必死で涙をこらえてました
217 Kei はい
218 貴美子 そのあと・・店長が・・ズボンを脱いで・・フェラチオしてみろ・・って
219 Kei とんでもないこと、言ったんですね
220 貴美子 ええ・・でもテストだったんです・・私が咥えて、しばらくすると、店長が社長に、あまりうまくないけど、素人っぽさが受けるかもしれないですよ・・って
221 Kei どう言う女性なのかを、テストしてたってことなんだ
222 貴美子 ええ・・
223 Kei ある程度、度胸もいるんでしょうね
224 貴美子 もう・・必死でした
225 Kei はい
226 Kei 最後まで、口でしたの?
227 貴美子 はい・・最期は飲まされました
228 Kei 口の中で、出されて、飲まされてしまったんだ
229 貴美子 はい・・そのお店はお客様のを飲み干すことが売りだったんです
230 Kei そういう、店なんだ。
231 Kei 苦痛を強いるわけだから、報酬も、それなりなんですよね
232 貴美子 ええ・・その分他のお店より少し歩合が良かったんです
233 Kei はい
234 貴美子 それで・・そのお店に勤めだしたんですけど・・息子の先輩にばれてしまって・・
235 Kei 飲むのは、初めてではなかったの?
236 貴美子 主人のは・・ときどき・・
237 Kei そうだったんですね
238 貴美子 はい・・
239 Kei 息子の先輩に、ばれて、とんでもないことになってしまったんだ
240 貴美子 ええ・・彼がお店に来てから、一週間位したとき・・彼がうちに来たんです・・
241 Kei まさかの出来事が、起こったんですね
242 貴美子 はい・・最も恐れてたことでした
243 Kei そうですよね
244 Kei なに食わない顔で、訪れたんですね
245 貴美子 ええ。 それで、私が帰ってください・・とインターホンで言うと・・彼が写真を見せるんです・・
246 Kei 写真って、どんな写真ですか?
247 貴美子 画質は悪いんですけど・・私の裸みたいでした・・彼があの時、ビデオで盗撮してたんです
248 Kei そんな、小道具をしこんでいたんだ
249 貴美子 ええ・・そういえば、あの時、彼は持ってきたカバンを部屋を見渡しながら、慎重においてたみたいだったんです
250 Kei 不自然な行動だけど、 構っている余裕なんて
251 Kei なかったですよね
252 貴美子 はい・・今から思えば・・フェラチオさせられるときも彼が身体の向きを変えてたんで・・
253 Kei ちゃんとうつる角度に、あわせてたんだ
254 貴美子 そうだったんです
255 Kei その事実を知って、血の気が引きますよね
256 貴美子 ええ・・もう頭が真っ白になって・・それで、彼の言われるままドアを開けました
257 Kei 彼を家の中に、入れたんだ
258 貴美子 はい・・どうしようもなくて
259 Kei 彼の態度は、どんなのでした?
260 貴美子 もう完全に私を見下ろしてるような・・余裕をもってる感じでした
261 Kei 少年らしからぬ、余裕を持っていたんだ
262 貴美子 はい・・リビングにはいると、ソファにどっかりと座って・・私に前に座れと
263 Kei 命令口調だったんですね
264 貴美子 はい・・それで、昨日お店に電話したらやめてて、びっくりしたよ・・って
265 Kei お店のほうに、いこうとして、確認したんだ
266 貴美子 そうみたいでした・・
267 Kei 本当に、またしたかったんですね
268 貴美子 ええ・・それで、私のうちに来たんです
269 Kei 二度とない、ってかすかな 期待はあったんですよね
270 貴美子 はい・・一度だけで、満足してくれたら・・と、かすかに
271 Kei 当然の心理だと思います
272 貴美子 ええ・・でも、その期待はあっけなく・・・彼は、普段着のおばさんの方が素敵だよ・・って嬉しそうに
273 Kei また、違う一面を見て、喜んでいたんだ
274 貴美子 はい・・彼がオナニーの対象にしてた私が
275 Kei 妄想の中では、いろんなパターンで、犯しているんですもんね
276 貴美子 そうなんでしょうね・・彼は私をうれしそうに舐めるように見てました
277 Kei いやらしい視線を浴びたんですね
278 貴美子 はい・・そのあと、彼が・・セーターを脱いで、と・・
279 Kei 当然のように、脱ぐように言われたんだ
280 貴美子 ええ・・私は、もう許して、あの日のことは忘れてください、って泣きながら頼んだんですけど・・
281 Kei 許してくださいと、お願いしたんだ
282 貴美子 はい・・でも彼は、言うこと聞かないと息子の高校にこのビデオをばらまくよ・・って嬉しそうに
283 Kei 脅しをかけてきたんですね
284 貴美子 ええ・・それで・・もう言うこと聞くしかなくって
285 Kei 脅しに、屈したんですね
286 貴美子 はい・・もう彼が家に来たときから・・こうなることは覚悟してました・・
287 Kei 彼は、そのつもりだったんだ
288 貴美子 ええ・・
289 Kei じゃ、いいなり状態になってしまったんですね
290 貴美子 はい・・そこからは彼のいわれるままに・・
291 Kei 服を脱いだ後は、何をしてきました?
292 貴美子 全裸になった後、この前は暗くってよく見えなかったからと・・ソファに座って脚を拡げろと・・
293 Kei 明るいところで、脚を広げるように言われたんだ
294 貴美子 はい・・それも、脚を頭の上の方に持ち上げて・・拡げろと
295 Kei 完全に、丸見えの状態ですね
296 貴美子 ええ・・死にたいくらい恥ずかしいカッコウです
297 Kei 彼は、それを、嬉しそうに、眺めていたんだ
298 貴美子 はい・・
299 Kei わざと、恥ずかしい格好をさせて、喜んでいたんだ
300 貴美子 ええ・・それで・・私がその格好をすると・・指で開いて見せろ! って
301 Kei 次は、あそこを開くように、言われたんだ
302 貴美子 はい・・惨めでした・・
303 Kei 屈辱ですよね
304 貴美子 ええ・・誰にも見せたことのない格好のうえ・・自分で開かされて・・
305 Kei なにか、言われました?
306 貴美子 いろいろ恥ずかしいことを・・クリトリスが大きくなったかな・・とか・・中は結構黒くなってる・・とか
307 Kei あそこの事を、いろいろ言われたんだ
308 Kei 羞恥心を、あおられますよね
309 貴美子 はい・・
310 Kei 長い時間見られてました?
311 貴美子 そう感じました・・
312 Kei はい
313 貴美子 そのうち・・彼が、我慢できなくなった、一発抜いておこう・・と・・私におおいかぶさってきました
314 Kei そう言って、襲ってきたんだ
315 貴美子 はい・・
316 Kei すぐに、入れてきたの?
317 貴美子 ええ・・濡れてないのに・・強引に入れられて・・すごく痛かったです
318 Kei 彼の欲望のまま、無理矢理入れてこられたんだ
319 貴美子 はい・・
320 Kei そのまま、生で?
321 貴美子 ええ・・生で・・でした
322 Kei はい
323 Kei 一回目は、強引に犯されてしまったんですね
324 貴美子 ええ・・
325 Kei 中で、果てたの?
326 貴美子 はい・・また、中に出されました
327 Kei 都合なんて考えてくれないんですね
328 貴美子 ええ・・彼は自分の本能のままに・・なんです
329 Kei 本当に、そうですね
330 貴美子 はい・・私が・・中に出すのは止めて、って言ってもきってくれなくて
331 Kei そうお願いしているんだ
332 貴美子 ええ・・彼に犯されるようになってからピルを飲んでるんですけど・・それでも100%安全じゃないし・・
333 Kei 最悪の事態を避けるために、ピルを飲んでいるんですね
334 貴美子 はい・・でも、そうしたら・・彼が、とんでもないことを・・
335 Kei 確かに、ゴムを併用したほうが、いいですよね
336 Kei 彼は、ピルを飲んでいることを、知っているの?
337 貴美子 ええ・・
338 Kei 飲めって言われたの?
339 貴美子 そうです・・
340 Kei 妊娠したくなかったら、飲めって言われたんだ
341 貴美子 ええ・・それでも不安だったから・・中で出さないで・・って言ったんです
342 Kei はい
343 貴美子 そうしたら・・彼は・・お尻だったら妊娠の心配ないぜ! って
344 Kei とんでもないことを、口にしたんですね
345 貴美子 ええ・・耳を疑いました・・
346 Kei 耳を疑ったんだ
347 貴美子 ええ・・話には聞いたことはありましたけど・・そんなこと・・
348 Kei 知識としては、少しあったんですね
349 Kei でも、物好きがするんだって言う、程度なんだ
350 貴美子 ええ・・そんなことは変態だと・・
351 Kei はい
352 貴美子 まさか自分が・・されるなんて・・夢にも思ってませんでした
353 Kei まさか、自分が・・・ なんて思いませんよね
354 貴美子 ええ
355 Kei 表現が、かぶりましたね
356 貴美子 そうですね(^^)
357 Kei その話を、聞いて、抵抗しましたよね
358 貴美子 ええ・・そんなことは絶対イヤだと・・
359 Kei 絶対に、嫌ですよね
360 貴美子 はい
361 Kei そんなの、聞き入れてくれなかったでしょ?
362 貴美子 ええ・・私が抵抗すると、縛られたんです
363 Kei 抵抗しないように、縛られてしまったんだ
364 貴美子 はい
365 Kei 彼のペースですね
366 貴美子 ええ
 
ここまで



まさか、まさかの事態が発生してしまったようですね。


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  1. 2008/01/25(金) 12:10:57|
  2. | トラックバック:0
  3. | コメント:2
<<アニキとそのカノジョのハメ撮り画像、ネットに流しちゃいましたw | ホーム | 実は、パートさんとHしましたって、事なんだけど>>

コメント

(^^)

久々に読みいってしまった!
  1. 2008/01/25(金) 17:35:41 |
  2. URL |
  3. よし丸 #ax4px7aw
  4. [ 編集]

To よし丸

訪問並びに、コメントありがとうございます
どのあたり、気に入りましたか?

また、コメントしてください。
  1. 2008/01/26(土) 00:00:01 |
  2. URL |
  3. kei #tHX44QXM
  4. [ 編集]

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