はい。実は息子の先輩の性欲処理をさせられてるんです
No.0778-F3665BC L:336 T:206
41歳の主婦
とんでもないことを、口にしたんですね
41歳の主婦
とんでもないことを、口にしたんですね
| 1 | Kei | こんにちは |
| 2 | 貴美子 | こんにちは |
| 3 | Kei | よろしくです |
| 4 | 貴美子 | はじめまして |
| 5 | Kei | こちらこそ、はじめまして |
| 6 | 貴美子 | よろしくお願いします |
| 7 | Kei | いくつですか? |
| 8 | 貴美子 | 私は41の主婦です。 |
| 9 | Kei | 〜 カット m(__)m 〜 |
| 10 | Kei | 〜 カット m(__)m 〜 |
| 11 | 貴美子 | はい。今日は主人と息子は出かけてて |
| 12 | 貴美子 | はい |
| 13 | Kei | お一人なんですね |
| 14 | 貴美子 | そうなんです |
| 15 | Kei | 〜 カット m(__)m 〜 |
| 16 | 貴美子 | はい。実は息子の先輩の性欲処理をさせられてるんです |
| 17 | Kei | えーー そうなんですね |
| 18 | Kei | 息子さんは、いくつですか? |
| 19 | 貴美子 | 息子は1*です |
| 20 | Kei | ××生なんだ |
| 21 | 貴美子 | はい |
| 22 | Kei | 先輩も、××生ですか? |
| 23 | 貴美子 | その人は息子より2つ上で、今はフリーターみたいです |
| 24 | Kei | はい |
| 25 | Kei | フリーターって言うことは、時間に余裕があるんですよね |
| 26 | 貴美子 | ええ |
| 27 | Kei | 会うのは、昼間ですか? |
| 28 | 貴美子 | はい。息子が学校に行ってるときです |
| 29 | Kei | 最初の切っ掛けをきいてもいいですか? |
| 30 | 貴美子 | ええ。実は私、事情があって、しばらく風俗に勤めたんです |
| 31 | Kei | それも、また秘密ですよね |
| 32 | 貴美子 | はい。主人にも息子にも絶対知られたくないことです |
| 33 | Kei | そうですよね |
| 34 | Kei | 彼とは、そのときに出会ったの? |
| 35 | 貴美子 | ええ。それで、その店に行ってたとき、彼に何度も駅で見られたそうです。 それで、彼が私の後をつけてきて |
| 36 | Kei | 後輩のお母さんだから、知ってたんだね |
| 37 | 貴美子 | はい。うちの家にも何度か来たことがあったんです |
| 38 | Kei | 歩いているのが、気になったんですね |
| 39 | 貴美子 | ええ・・少し派手な格好をして、何度も同じ時間に駅にいるので、気になったと言ってました |
| 40 | Kei | 普段とは、違う格好だったけど、わかったんですね |
| 41 | Kei | 彼も、わけありだと思ったんだ |
| 42 | 貴美子 | そうみたいでした。 家に来たとき、私のことをジロジロ、いやらしい目で見てたんです |
| 43 | 貴美子 | はい |
| 44 | Kei | 昼間に、家に来たの? |
| 45 | 貴美子 | 最初は、店に。 私を写真指名してきたんです |
| 46 | Kei | お客としてきて 確かめたんですね |
| 47 | 貴美子 | はい。 最初店で会ったときは、心臓が止まりそうでした |
| 48 | Kei | ありえないことが、起こったんですもんね |
| 49 | 貴美子 | ええ。知り合いに会わないように、あえて、遠いところまで通ってたので・・ |
| 50 | Kei | いろんなことが、頭を巡りますよね |
| 51 | 貴美子 | はい。 どうしようか・・気づかない振りをしようと・・ |
| 52 | Kei | 別人に、なることにしたんですね |
| 53 | 貴美子 | ええ。 でも、部屋に入ったとたん・・彼が、 ○○君のお母さんですよね・・と |
| 54 | Kei | 大正解の 一声ですね |
| 55 | 貴美子 | はい。 死刑宣告のような声でした |
| 56 | Kei | そうですよね |
| 57 | Kei | そのときは、頭が、真っ白ですね |
| 58 | 貴美子 | はい・・もう真っ白でした。 しかも彼がこんなところで、憧れのおばさんにあえるなんて・・と笑いながらいうんです |
| 59 | Kei | 不気味ですよね |
| 60 | Kei | 単なる、お客じゃないですね |
| 61 | 貴美子 | はい。もう頭がパニックで、身体は硬直してました |
| 62 | Kei | なすすべなしの状態ですね |
| 63 | 貴美子 | はい。 そんな私に彼が、早く裸になって・・と |
| 64 | Kei | 彼のペースになってしまったんだ |
| 65 | 貴美子 | もう彼のいうとおり従うしかなかったんです |
| 66 | Kei | 逃げ場もないですよね |
| 67 | 貴美子 | はい。 そういう店ですし・・彼は一応お客だったし・・逃げることは出来ませんでした |
| 68 | Kei | はい |
| 69 | 貴美子 | それで、着てるものを脱いで、下着だけになりました |
| 70 | Kei | 下着の格好になったんだ |
| 71 | Kei | 彼も、はだか? |
| 72 | 貴美子 | はい・・彼は、うちでおばさんのパンティ覗いたことがあって、それでオナニーしてた・・とか、恥ずかしいことをいうんです |
| 73 | 貴美子 | その時はまだ彼は服をきたままでした |
| 74 | Kei | 憧れている部分があったんですね |
| 75 | 貴美子 | そうみたいでした |
| 76 | Kei | 知らなかった、恥ずかしいことを、言われたんですね |
| 77 | 貴美子 | はい・・ |
| 78 | Kei | 次に、なにか言いました? |
| 79 | 貴美子 | 私が下着姿で硬直してると・・ブラジャーをとれ! と |
| 80 | Kei | そう言われて、ブラジャーをとったんだ |
| 81 | 貴美子 | はい・・彼に見られながら・・ |
| 82 | Kei | 嫌らしい目線を感じながら、とったんですね |
| 83 | 貴美子 | ええ・・彼に、おばさんのおっぱい見られるんだ〜 と、うれしそうにいわれて・・ |
| 84 | Kei | 見たくて、見たくてしかたなかったんだ |
| 85 | 貴美子 | そうみたいでした・・私がブラジャーをとると・・すごい! とか、 想像通り形いいよ〜 とかいやらしいことを言われました |
| 86 | Kei | 普通の客なら、許せるかもしれないけど |
| 87 | Kei | ものすごく恥ずかしいですよね |
| 88 | 貴美子 | はい。ものすごく恥ずかしかったです |
| 89 | Kei | 見るだけじゃなく、触ってもきたんですよね |
| 90 | 貴美子 | ええ・・私の前に来て、両手で私の胸を揉んだり、乳首をさわったりされました |
| 91 | Kei | あこがれの 胸を触ってきたんですね |
| 92 | 貴美子 | はい・・しかもキスもされて・・彼の舌が私の口に・・ |
| 93 | Kei | 胸の次は、キスしてきたんだ |
| 94 | 貴美子 | 帰すと胸を同時に・・でした |
| 95 | Kei | 胸は、触り続けたまま、キスしてきたんだ |
| 96 | 貴美子 | そうでした |
| 97 | Kei | 荒々しいキスでした? |
| 98 | 貴美子 | はい・・強引に舌を入れてきて・・ |
| 99 | Kei | はい |
| 100 | Kei | お構いなしですね |
| 101 | 貴美子 | はい・・遠慮などまったくない感じでした |
| 102 | Kei | それじゃ、感じないですよね |
| 103 | 貴美子 | はい。・・それから、私は彼の前に膝間づかされました |
| 104 | Kei | そう言われたんだ |
| 105 | 貴美子 | はい。それで、・・出して、おしゃぶりしろ! と |
| 106 | Kei | 顔の前に、彼のものを持ってきたんだ |
| 107 | 貴美子 | はい。 私は仕方なく彼のズボンのジッパーを下げて・・大きくなってた彼のものを出しました・・ |
| 108 | Kei | 屈辱的な行為ですね |
| 109 | 貴美子 | はい・・惨めでした |
| 110 | Kei | でも、しゃぶらざるをえないですよね |
| 111 | 貴美子 | ええ・・彼の大きくなったものを・・口に含みました |
| 112 | Kei | フェラしたんですね |
| 113 | 貴美子 | はい・・彼に・・おばさんにこんなことしてもらえるなんて・・と笑われながら・・ |
| 114 | Kei | 追い討ちをかけるような、一言ですね |
| 115 | 貴美子 | ええ・・・ |
| 116 | Kei | 彼は、それで、喜んでいるんですよね |
| 117 | 貴美子 | 私を辱めることで、喜んでるみたいでした |
| 118 | Kei | はい |
| 119 | Kei | 惨めな気持ちになりますね |
| 120 | 貴美子 | はい。しかも・・口でさせられたあと・・パンティを脱いで、ベッドに四つん這いになれ! と・・ |
| 121 | Kei | 彼は、いかなかったの? |
| 122 | 貴美子 | 途中で・・私を止めたんです・・ |
| 123 | Kei | いきそうになったので、中断したんですね |
| 124 | 貴美子 | そうみたいでした |
| 125 | Kei | それで、いれたくなって、そういったんだ |
| 126 | 貴美子 | ええ・・セックスだけは止めてください。 とお願いしたんですけど・・早く四つん這いになれといわれて・・ |
| 127 | Kei | 本番は、出来ない、お店なんだ |
| 128 | 貴美子 | ええ・・本番禁止でした・・ |
| 129 | Kei | 禁止なのに、いれるつもりだったんだね |
| 130 | 貴美子 | そうでした・・最初は四つん這いの私を後ろから指で開いて見られました・・ |
| 131 | Kei | じろじろ観察してきたんだ |
| 132 | Kei | あそこに、視線を感じたんですね |
| 133 | 貴美子 | はい・・おばさんのここを想像して何回オナニーしたことか・・とか・・年の割にはきれいなんだ! とか・・いろいろいわれました |
| 134 | Kei | 彼にとっては、胸以上に、見たい部分だったんですね |
| 135 | 貴美子 | そうでした・・ |
| 136 | Kei | それを触ったり、舐めたり |
| 137 | Kei | 挿入できるんだから、 |
| 138 | Kei | 相当喜んでたんでしょうね |
| 139 | 貴美子 | ええ・・声はすごく興奮してるようでした |
| 140 | Kei | うわずった声だったんだ |
| 141 | 貴美子 | はい・・ |
| 142 | Kei | どうさているか、わからないから、ドキドキですよね |
| 143 | 貴美子 | ええ・・その後、彼はローションを私の中に・・ |
| 144 | Kei | 濡れてないから、ローションを塗ったんだ |
| 145 | 貴美子 | はい・・指を何度も入れられて・・でも濡れてなかったらしくって・・ローションを中に塗られたんです |
| 146 | Kei | そう言う極度の緊張状況では、濡れないですよね |
| 147 | 貴美子 | ええ・・そんなこと感じる余裕はなかったです |
| 148 | Kei | 余裕なんて ないですよね |
| 149 | 貴美子 | はい・・もうパニックでした |
| 150 | Kei | はい |
| 151 | Kei | 挿入は、絶対に嫌ですよね |
| 152 | 貴美子 | ええ・・でも、その後・・彼のが・・中に入ってきたんです |
| 153 | Kei | バックから、中に、入ってきたんだ |
| 154 | 貴美子 | はい・・生で・・奥まで・・ |
| 155 | Kei | 貫かれたみたいな感じだね |
| 156 | 貴美子 | はい |
| 157 | Kei | 彼の、ものは、大きいの? |
| 158 | 貴美子 | 主人のより・・大きかったです・・ |
| 159 | Kei | 普段のとは、一回り大きかったんだ |
| 160 | 貴美子 | はい・・でも、その時はそんなことを感じる余裕はありませんでした |
| 161 | Kei | そうですよね |
| 162 | Kei | すぐに、終わったの? |
| 163 | 貴美子 | 覚えてないんですけど・・腰をつかまれて、何度も奥までつかれました |
| 164 | Kei | 彼の欲望のまま、突かれまくったんだ |
| 165 | 貴美子 | はい・・私はただ、 中に出さないで・・とだけ、お願いしてました |
| 166 | Kei | もしもの事って、ありますよね |
| 167 | 貴美子 | ええ |
| 168 | Kei | 危険日だったら、もっと良くないし |
| 169 | 貴美子 | はい・・幸い安全日だったんですけど・・結局中に出せれてしまいました・・ |
| 170 | Kei | 中で、果ててしまったんだ |
| 171 | Kei | 更に、パニックですよね |
| 172 | 貴美子 | はい・・おばさ〜〜ん!! とか叫びながら出されました |
| 173 | Kei | 感極まって、この上ない、満足感があったんだね |
| 174 | 貴美子 | 彼にとっては、そうなんでしょうね |
| 175 | Kei | 逆に、最悪な出来事ですよね |
| 176 | 貴美子 | ええ・・終わったあと・・まさかおばさんとエッチできるなんて。 夢がかなった! と、すごく嬉しそうでした |
| 177 | Kei | 本当に、憧れの女性と 出来たって事なんだ |
| 178 | 貴美子 | そうだったんでしょうね・・それで、また来るからね・・って店を出て行ったんです |
| 179 | Kei | はい もう来ないでね 心の中では、思ったでしょ? |
| 180 | 貴美子 | ええ・・それで、私はその日にお店をやめたんです・・もうこられたくなくて |
| 181 | Kei | 店をやめる、理由にもなったんだ |
| 182 | 貴美子 | はい |
| 183 | 貴美子 | その時は・・借金もほとんど返し終えてたんで・・ |
| 184 | Kei | 再びなんて、絶対嫌ですよね |
| 185 | 貴美子 | はい |
| 186 | Kei | 借金が、あったんですね |
| 187 | 貴美子 | ええ・・弟の保証人になって・・その借金があったんです |
| 188 | Kei | 自分の借金じゃなかったんですね |
| 189 | 貴美子 | はい。弟の、です。 それまでも弟は主人から借金してて、主人にはいえなかったんです |
| 190 | Kei | そう言う事情があって、風俗のお仕事をされてたんですね |
| 191 | 貴美子 | ええ・・さんざん悩んだあげく・・決心したんです |
| 192 | Kei | 一大決心をされたんですね |
| 193 | 貴美子 | はい・・でも、それしか借金を返す方法がみつからなくて・・でも、最初面接に行ったときは泣きそうになりました |
| 194 | Kei | 衝撃的なことが、あったんですか? |
| 195 | 貴美子 | 社長と店長の二人に面接されて・・奥さんなら美人だから、人気がでるかな? とか言われた後・・裸になって・・といきなり言われたんです |
| 196 | Kei | 間髪入れずに、そう言われたんですね |
| 197 | 貴美子 | はい・・初対面の男の人の前で・・裸になるのは抵抗がありました |
| 198 | Kei | 誰の前でも、嫌ですよね 裸になるのは |
| 199 | 貴美子 | はい。私がためらってると・・店長が、脱げないならもう帰れ!と・・それで、私・・ |
| 200 | Kei | 脅しみたいのがあったんだ |
| 201 | 貴美子 | はい。 それで、仕方なく裸に・・ |
| 202 | Kei | しぶしぶ裸になったんだ |
| 203 | 貴美子 | はい・・全て脱ぎました・・ |
| 204 | Kei | その場で、裸になったんだ |
| 205 | 貴美子 | はい・・脱いで・・前を押さえてると、手をどけろ!って言われました |
| 206 | Kei | 見られるのは、恥ずかしいですよね |
| 207 | 貴美子 | はい・・でも、彼らは商品を検品するように・・私に後ろを向け・・とかいろいろ・・ |
| 208 | Kei | いろんな角度から、舐めまわすように、見られたんだ |
| 209 | 貴美子 | はい・・ |
| 210 | Kei | そう言う経験は、初めてですよね |
| 211 | 貴美子 | 生まれて初めてでした・・ |
| 212 | Kei | 普通は、そうですよね |
| 213 | Kei | 逃げて帰ろうとは、思わなかったんですよね |
| 214 | 貴美子 | ええ・・とにかく借金をかえさないと・・と |
| 215 | Kei | 大目的があるから、耐えたんだ |
| 216 | 貴美子 | はい・・必死で涙をこらえてました |
| 217 | Kei | はい |
| 218 | 貴美子 | そのあと・・店長が・・ズボンを脱いで・・フェラチオしてみろ・・って |
| 219 | Kei | とんでもないこと、言ったんですね |
| 220 | 貴美子 | ええ・・でもテストだったんです・・私が咥えて、しばらくすると、店長が社長に、あまりうまくないけど、素人っぽさが受けるかもしれないですよ・・って |
| 221 | Kei | どう言う女性なのかを、テストしてたってことなんだ |
| 222 | 貴美子 | ええ・・ |
| 223 | Kei | ある程度、度胸もいるんでしょうね |
| 224 | 貴美子 | もう・・必死でした |
| 225 | Kei | はい |
| 226 | Kei | 最後まで、口でしたの? |
| 227 | 貴美子 | はい・・最期は飲まされました |
| 228 | Kei | 口の中で、出されて、飲まされてしまったんだ |
| 229 | 貴美子 | はい・・そのお店はお客様のを飲み干すことが売りだったんです |
| 230 | Kei | そういう、店なんだ。 |
| 231 | Kei | 苦痛を強いるわけだから、報酬も、それなりなんですよね |
| 232 | 貴美子 | ええ・・その分他のお店より少し歩合が良かったんです |
| 233 | Kei | はい |
| 234 | 貴美子 | それで・・そのお店に勤めだしたんですけど・・息子の先輩にばれてしまって・・ |
| 235 | Kei | 飲むのは、初めてではなかったの? |
| 236 | 貴美子 | 主人のは・・ときどき・・ |
| 237 | Kei | そうだったんですね |
| 238 | 貴美子 | はい・・ |
| 239 | Kei | 息子の先輩に、ばれて、とんでもないことになってしまったんだ |
| 240 | 貴美子 | ええ・・彼がお店に来てから、一週間位したとき・・彼がうちに来たんです・・ |
| 241 | Kei | まさかの出来事が、起こったんですね |
| 242 | 貴美子 | はい・・最も恐れてたことでした |
| 243 | Kei | そうですよね |
| 244 | Kei | なに食わない顔で、訪れたんですね |
| 245 | 貴美子 | ええ。 それで、私が帰ってください・・とインターホンで言うと・・彼が写真を見せるんです・・ |
| 246 | Kei | 写真って、どんな写真ですか? |
| 247 | 貴美子 | 画質は悪いんですけど・・私の裸みたいでした・・彼があの時、ビデオで盗撮してたんです |
| 248 | Kei | そんな、小道具をしこんでいたんだ |
| 249 | 貴美子 | ええ・・そういえば、あの時、彼は持ってきたカバンを部屋を見渡しながら、慎重においてたみたいだったんです |
| 250 | Kei | 不自然な行動だけど、 構っている余裕なんて |
| 251 | Kei | なかったですよね |
| 252 | 貴美子 | はい・・今から思えば・・フェラチオさせられるときも彼が身体の向きを変えてたんで・・ |
| 253 | Kei | ちゃんとうつる角度に、あわせてたんだ |
| 254 | 貴美子 | そうだったんです |
| 255 | Kei | その事実を知って、血の気が引きますよね |
| 256 | 貴美子 | ええ・・もう頭が真っ白になって・・それで、彼の言われるままドアを開けました |
| 257 | Kei | 彼を家の中に、入れたんだ |
| 258 | 貴美子 | はい・・どうしようもなくて |
| 259 | Kei | 彼の態度は、どんなのでした? |
| 260 | 貴美子 | もう完全に私を見下ろしてるような・・余裕をもってる感じでした |
| 261 | Kei | 少年らしからぬ、余裕を持っていたんだ |
| 262 | 貴美子 | はい・・リビングにはいると、ソファにどっかりと座って・・私に前に座れと |
| 263 | Kei | 命令口調だったんですね |
| 264 | 貴美子 | はい・・それで、昨日お店に電話したらやめてて、びっくりしたよ・・って |
| 265 | Kei | お店のほうに、いこうとして、確認したんだ |
| 266 | 貴美子 | そうみたいでした・・ |
| 267 | Kei | 本当に、またしたかったんですね |
| 268 | 貴美子 | ええ・・それで、私のうちに来たんです |
| 269 | Kei | 二度とない、ってかすかな 期待はあったんですよね |
| 270 | 貴美子 | はい・・一度だけで、満足してくれたら・・と、かすかに |
| 271 | Kei | 当然の心理だと思います |
| 272 | 貴美子 | ええ・・でも、その期待はあっけなく・・・彼は、普段着のおばさんの方が素敵だよ・・って嬉しそうに |
| 273 | Kei | また、違う一面を見て、喜んでいたんだ |
| 274 | 貴美子 | はい・・彼がオナニーの対象にしてた私が |
| 275 | Kei | 妄想の中では、いろんなパターンで、犯しているんですもんね |
| 276 | 貴美子 | そうなんでしょうね・・彼は私をうれしそうに舐めるように見てました |
| 277 | Kei | いやらしい視線を浴びたんですね |
| 278 | 貴美子 | はい・・そのあと、彼が・・セーターを脱いで、と・・ |
| 279 | Kei | 当然のように、脱ぐように言われたんだ |
| 280 | 貴美子 | ええ・・私は、もう許して、あの日のことは忘れてください、って泣きながら頼んだんですけど・・ |
| 281 | Kei | 許してくださいと、お願いしたんだ |
| 282 | 貴美子 | はい・・でも彼は、言うこと聞かないと息子の高校にこのビデオをばらまくよ・・って嬉しそうに |
| 283 | Kei | 脅しをかけてきたんですね |
| 284 | 貴美子 | ええ・・それで・・もう言うこと聞くしかなくって |
| 285 | Kei | 脅しに、屈したんですね |
| 286 | 貴美子 | はい・・もう彼が家に来たときから・・こうなることは覚悟してました・・ |
| 287 | Kei | 彼は、そのつもりだったんだ |
| 288 | 貴美子 | ええ・・ |
| 289 | Kei | じゃ、いいなり状態になってしまったんですね |
| 290 | 貴美子 | はい・・そこからは彼のいわれるままに・・ |
| 291 | Kei | 服を脱いだ後は、何をしてきました? |
| 292 | 貴美子 | 全裸になった後、この前は暗くってよく見えなかったからと・・ソファに座って脚を拡げろと・・ |
| 293 | Kei | 明るいところで、脚を広げるように言われたんだ |
| 294 | 貴美子 | はい・・それも、脚を頭の上の方に持ち上げて・・拡げろと |
| 295 | Kei | 完全に、丸見えの状態ですね |
| 296 | 貴美子 | ええ・・死にたいくらい恥ずかしいカッコウです |
| 297 | Kei | 彼は、それを、嬉しそうに、眺めていたんだ |
| 298 | 貴美子 | はい・・ |
| 299 | Kei | わざと、恥ずかしい格好をさせて、喜んでいたんだ |
| 300 | 貴美子 | ええ・・それで・・私がその格好をすると・・指で開いて見せろ! って |
| 301 | Kei | 次は、あそこを開くように、言われたんだ |
| 302 | 貴美子 | はい・・惨めでした・・ |
| 303 | Kei | 屈辱ですよね |
| 304 | 貴美子 | ええ・・誰にも見せたことのない格好のうえ・・自分で開かされて・・ |
| 305 | Kei | なにか、言われました? |
| 306 | 貴美子 | いろいろ恥ずかしいことを・・クリトリスが大きくなったかな・・とか・・中は結構黒くなってる・・とか |
| 307 | Kei | あそこの事を、いろいろ言われたんだ |
| 308 | Kei | 羞恥心を、あおられますよね |
| 309 | 貴美子 | はい・・ |
| 310 | Kei | 長い時間見られてました? |
| 311 | 貴美子 | そう感じました・・ |
| 312 | Kei | はい |
| 313 | 貴美子 | そのうち・・彼が、我慢できなくなった、一発抜いておこう・・と・・私におおいかぶさってきました |
| 314 | Kei | そう言って、襲ってきたんだ |
| 315 | 貴美子 | はい・・ |
| 316 | Kei | すぐに、入れてきたの? |
| 317 | 貴美子 | ええ・・濡れてないのに・・強引に入れられて・・すごく痛かったです |
| 318 | Kei | 彼の欲望のまま、無理矢理入れてこられたんだ |
| 319 | 貴美子 | はい・・ |
| 320 | Kei | そのまま、生で? |
| 321 | 貴美子 | ええ・・生で・・でした |
| 322 | Kei | はい |
| 323 | Kei | 一回目は、強引に犯されてしまったんですね |
| 324 | 貴美子 | ええ・・ |
| 325 | Kei | 中で、果てたの? |
| 326 | 貴美子 | はい・・また、中に出されました |
| 327 | Kei | 都合なんて考えてくれないんですね |
| 328 | 貴美子 | ええ・・彼は自分の本能のままに・・なんです |
| 329 | Kei | 本当に、そうですね |
| 330 | 貴美子 | はい・・私が・・中に出すのは止めて、って言ってもきってくれなくて |
| 331 | Kei | そうお願いしているんだ |
| 332 | 貴美子 | ええ・・彼に犯されるようになってからピルを飲んでるんですけど・・それでも100%安全じゃないし・・ |
| 333 | Kei | 最悪の事態を避けるために、ピルを飲んでいるんですね |
| 334 | 貴美子 | はい・・でも、そうしたら・・彼が、とんでもないことを・・ |
| 335 | Kei | 確かに、ゴムを併用したほうが、いいですよね |
| 336 | Kei | 彼は、ピルを飲んでいることを、知っているの? |
| 337 | 貴美子 | ええ・・ |
| 338 | Kei | 飲めって言われたの? |
| 339 | 貴美子 | そうです・・ |
| 340 | Kei | 妊娠したくなかったら、飲めって言われたんだ |
| 341 | 貴美子 | ええ・・それでも不安だったから・・中で出さないで・・って言ったんです |
| 342 | Kei | はい |
| 343 | 貴美子 | そうしたら・・彼は・・お尻だったら妊娠の心配ないぜ! って |
| 344 | Kei | とんでもないことを、口にしたんですね |
| 345 | 貴美子 | ええ・・耳を疑いました・・ |
| 346 | Kei | 耳を疑ったんだ |
| 347 | 貴美子 | ええ・・話には聞いたことはありましたけど・・そんなこと・・ |
| 348 | Kei | 知識としては、少しあったんですね |
| 349 | Kei | でも、物好きがするんだって言う、程度なんだ |
| 350 | 貴美子 | ええ・・そんなことは変態だと・・ |
| 351 | Kei | はい |
| 352 | 貴美子 | まさか自分が・・されるなんて・・夢にも思ってませんでした |
| 353 | Kei | まさか、自分が・・・ なんて思いませんよね |
| 354 | 貴美子 | ええ |
| 355 | Kei | 表現が、かぶりましたね |
| 356 | 貴美子 | そうですね(^^) |
| 357 | Kei | その話を、聞いて、抵抗しましたよね |
| 358 | 貴美子 | ええ・・そんなことは絶対イヤだと・・ |
| 359 | Kei | 絶対に、嫌ですよね |
| 360 | 貴美子 | はい |
| 361 | Kei | そんなの、聞き入れてくれなかったでしょ? |
| 362 | 貴美子 | ええ・・私が抵抗すると、縛られたんです |
| 363 | Kei | 抵抗しないように、縛られてしまったんだ |
| 364 | 貴美子 | はい |
| 365 | Kei | 彼のペースですね |
| 366 | 貴美子 | ええ |
| ここまで |
まさか、まさかの事態が発生してしまったようですね。
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